天使と悪魔の作品情報・感想・評価・動画配信

天使と悪魔2009年製作の映画)

Angels & Demons

上映日:2009年05月15日

製作国:

上映時間:138分

ジャンル:

3.7

あらすじ

『天使と悪魔』に投稿された感想・評価

Mi

Miの感想・評価

3.5
面白かった!前作よりわかりやすかった気がする。イタリアが舞台で美術史オタクには最高でした。
otibi

otibiの感想・評価

4.3
1作目と比べると少しどんでん返しが誇張気味な印象はあったが楽しめました
MidoriK

MidoriKの感想・評価

3.4
雰囲気としてはダヴィンチコードの方が好きだけど、謎解きの感じはこちらの方が好きだったかも。
小説を映画にするって難しい。
よくできた作品だ

イルミナティとは何かがわかる

過去にもテレビで観た
ばーら

ばーらの感想・評価

4.0
公開当時映画館に観に行って、犯人とかはすっかり忘れてたけど面白い記憶はずっとあったので再び視聴。
最後の最後まで全く思い出せず、新鮮に楽しめた。

前作よりも私は好き。
枢機卿のシーンは絵が強い。
彫刻の無機質な感じも良かった。

カトリックに疎いので教皇の重要性はいまいちわからなかったけれど。

カメルレンゴの役の人がなぜかちょいちょい柿澤勇人に見えたり、コンクラーベはどうしても根比べに変換されちゃったり勝手にじわじわきてしまった。
junya

junyaの感想・評価

3.7
難しい部分もあったけど、前作よりもハラハラできて楽しめた。
最後に畳み掛けるのも好き。

バチカン行ってみたいなぁ。
yukalucci

yukalucciの感想・評価

3.7
ラングドン教授のシリーズは大好き。
バチカンの美しい街並みも素敵
5loth

5lothの感想・評価

3.0
ジェットコースターミステリー。管の中を進んでいく陽子で始まり、管の中を進む煙で終わる。円環になっているということかな。宗教と科学が、天使と悪魔。このシリーズはやっぱ説明が多すぎるな。
Kenneth

Kennethの感想・評価

4.5

このレビューはネタバレを含みます

カメルレンゴのラストシーンが好き。
あの表情を作れる役者さんに惚れた。
トムハンクス主演の大作ミステリー第2弾。

次期ローマ教皇を決める会議・コンクラーベを前に、有力候補だった4人の司教が誘拐されてしまう事件が発生。バチカンからの要請をうけ、トムハンクス演じる宗教学者の大学教授が事件の解決にのぞむというストーリー。

前作同様、壮大なスケールで描かれるミステリーで、次々に迫りくるタイムリミットと謎解きの連続に、最後まで飽きることなく楽しめた。ミステリーの謎解きに、歴史的建造物や美術品が使われているのも知的好奇心がそそられてグッド。全編にわたる緊迫感は前作を凌駕していたと思うし、意外性のある結末も含めて個人的には前作を上回る面白さだった。
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