相変わらず自分勝手で女好きながらも、でも憎めないアントワーヌ・ドワネルですが、さすがにネタ切れ感が。。。回想シーンが散りばめていましたが、「大人は判ってくれない」とは全く別物ですね。エンディングテー…
>>続きを読む『大人は判ってくれない』から始まったアントワーヌ・ドワネルシリーズ完結編。
過去作の映像がたくさん使われていて、14歳だったアントワーヌを思い出しながら、その人生を一緒に振り返るような気持ちで鑑賞し…
集大成 シリーズで1番好きだったかも
変わっていく状況、大人になった女性陣に比べて職は変わるけど何も変わらないドワネルくん ずっとそのままでいてくれ 愛おしいよ
原色の使い方上手すぎる映像最高で…
トリュフォー作品、ドワネルくんの完結編
『大人は判ってくれない』のキャストと、同一人物が演じてるの、凄い
なつかしいシーンがたくさん登場しました
『家庭』は、離脱したままなので、再度挑戦します
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我らが「アントワーヌ・ドワネルの冒険」譚の20年越しの第5作にて完結編。これまでの集大成的な意味合いが強く、過去4作(+新撮=前作と本作の間)からの回想シーンをうまく構成することで作品を創り上げるこ…
>>続きを読む個人的に回想にはなかったドワネルが靴屋のマダムに恋して英語学習に励む場面が好き。
レオが演じたジャン・ユスターシュ『ママと娼婦』程の鬱々としたクズではないものの、シリーズ通して女性の役割(恋人、母…
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