タイトルバックから脚だけの街中のシーケンスを経て、一瞬で色が変わる花まで、まるでゴダールのような始まりかたをする「アントワーヌ・ドワネルの冒険」譚の第4章。
前作「夜霧の恋人たち」のクリスチーヌ…
アントワーヌの最低なところが煮詰まってきた、これが歳を取るということなのか???
あいかわらず変な仕事しかしてなくて良い
花に色をつける仕事、
模型の船を動かす仕事
アントワーヌに執着する隣人の…
やっぱりトリュフォー作品好き。
二人の関係が悪化していくのをコミカルに描いている。
少しくすんだ色のアパートと、色とりどりの花や、黄色のバケツ。色彩感覚がめちゃくちゃ良い。
あんまり凄…
歯磨き粉パスするシーンいい。
にしてもよぉ…
だけどねぇぇ〜悪いけどねぇぇ〜…って何だよこの日本人笑
知り合いに白人旦那を囲うのに必死な嫁がいますが同じ何かを感じてしまった。
私怨丸出しで申し訳な…
アントワーヌシリーズ逆走という事で2作品目。
この映画の中での彼は最初は一見良い夫。
最終作を最初に鑑賞しているので驚きではないけど、やっぱり自分勝手さチラ見せしてくる。しかも全部無自覚にやってる…
羊数えるとことか歯磨き粉のシーンとか、カラシ色の毛布とか、赤のファッションとか色んな柄や色の着物とか、かんわいー!!
勝手にしやがれの原案って、トリュフォーが出してんだ
途中でクレイアニメぽいのでて…
全然ハマらず。
前2作に比べ、アントワーヌが大人になった分、彼の幼稚さがそれほど面白く感じなかった。
オシャレ成分も、少ない気がして、憧れる景色や建造物も少なく。
キョーコさんのラストメッセー…