なんか思ったよりギューっとなる系だった、、、わかってくれないよね、、、わかるわかる、、、でもお互いそうだよね、、、
反抗的な目がとてもよい。あとラストの方の独白シーンうますぎる、そりゃいろんな監督…
やっと鑑賞ーーーーーーー
環境が子供を育てるのだなあとつくづく。12歳のアントワープの葛藤、思春期のもどかしさが痛いほど伝わる。とにかく親友ががいてよかった
体育の授業で先生の後ろについて行かず…
アントワーヌ、世界は広いよ〜
幼少期の感性がどんどん色褪せていくように人は大事なことも自分のことさえも忘れていくのかな
大人もみんな当然子どもだったはずなのに、あの多感で不安定な時期を知っているはず…
ドワネルとルネがパリの街中を歩いているだけでなんてオシャレで絵になるんだ。羨ましい限りだが、映画じゃなくてもパリで育った子もいるわけで。こんな所で育ったら別の土地に行きたいなんて思わないだろうな。良…
>>続きを読むヌーヴェルヴァーグ(新しい波)の代表的な作品の一つであり、まさに映画の歴史の大きな転換となる一作。
従来のスタジオ撮影形式を考えると、当時の人たちは驚愕も驚愕だったんだろう…
今観ても何故かこの作…
25年ぶりくらいに観た。こんなラストだったか。けっこう悲惨な話だった。
大人は判ってくれないも何も、出てくる大人たちが揃いも揃ってひどすぎる。トリュフォーの自伝的な作品とのことだが、大変だったんだろ…
お金欲しさに盗みを働いてしまったいたずら好きの中学生のその後…。フランソワ・トリュフォー監督の長編デビュー作。
非行少年ではあるものの、不器用で愛情をまっすぐ受け止められないだけで本当は良い子なの…
(c) 1959 LES FILMS DU CARROSSE