フィクションと思わなかった。
大人の気持ちも子供も気持ちも両方わかった。
大人が悪役じゃないのが嬉しかった。
子供の時には子供なりの世界があって、それが全部と思うから、昨日ズル休みして今日登校す…
ヌーヴェルヴァーグの記念碑的作品。基本的にかなり陰惨な話だが、劇伴が陽気だったり、作風もあっさりしてるのは、これが監督の自伝的作品だからか。少年時代の友情は無垢で尊いが、ラストの逃避行と海辺でのシー…
>>続きを読む大人目線で見たので子供の可愛らしさが際立った。当時の革新的な部分は今じゃ当たり前になったから気づきにくいかもしれない。それを最初にやったからすごいということなのだろう。主人公はヤンチャだが、結局子供…
>>続きを読む劇伴がめちゃ良かった
哀愁を出そうとしてないとこがグッド
少年が非行に走るのを大きな出来事なしに環境が要因であることを表現するのは作り手からすると根気いるだろうし、甘んじてないそこに惹かれる
フラン…
リチャード・リンクレーター監督のヌーヴェルヴァーグ鑑賞前の予習です。
ずいぶん若い時に観て以来だけど、随分印象が変わりました。
感情が大人寄りになっちゃったかなぁ。
凄く丁寧にひとつひとつのショット…
リチャードリンクレーターの新作「ヌーヴェルヴァーグ」の鑑賞前に復習鑑賞
ヌーヴェルヴァーグの鏑矢にして傑作
トリュフォーのほぼ自伝で、劇中の出来事のほとんどが彼の身に起こったこと。
日本では元々…
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