チュパカブラの作品情報・感想・評価

チュパカブラ2003年製作の映画)

EL CHUPACABRA/Chupacabra

製作国:

上映時間:89分

1.7

「チュパカブラ」に投稿された感想・評価

上司から借りたDVD その【12】

clip少ねー(笑) 今回借りた沢山のDVDですが、テーマは動物、UMAだそうです(笑) 先が思いやられる…(笑) 借りたからには観るよ、もちろん(笑)

とりあえず観なくていいです、皆様は。多分、脚本、映像、構成、全て心がざらつくと思います(笑) 唯一キャストはボインのねーちゃん、イケメンと良かったのはそれだけかな〜?(笑)

メキシコとか中南米に伝わる妖怪?化け物?の類ですが、まぁ、ひどい!徐々に正体明かせばいいのに、いきなりドーンとシルエットどころか全身見ることができます(笑) 全然怖くない(笑)

そしてエンディング、テレビ割りたくなりました(笑)

課長!なんで?こんな駄作持ってんの?(笑)
たぬき

たぬきの感想・評価

1.4
ここまで無能な警官はなかなかお目にかかれないね。
他は、、うーん、、、
foxtrot

foxtrotの感想・評価

2.0
 我々鑑賞者にまずチュパカブラはいますという前提を踏まえさせての、死体を検分するシーンに始まるチュパカブラありきで話を進める者と、チュパカブラという前提を一切考慮していない者との対立は見事。チュパカブラという不確かなものを追い求める行為が中心ではなく、それに踊らされる人間たちがメインであると開き直っている。

 チュパカブラという解を持っているか否かで、正確には強引にチュパカブラという答えを当てはめられるか否かでこうも事態へのアプローチは異なってくるのかと。チュパカブラを認めてしまえば簡単に済む話が、それが認められないだけでプロファイリングは複雑な経路を辿り始める。本来プロファイリングを行う捜査官たちの方がまともに見えるはずであるが、最初にチュパカブラを決定づけたことでそれが逆転して見える。捜査官たちが滑稽に見えるわけだ。

 UMAを全肯定する姿勢が合えばハマるとは思う。
だくろ

だくろの感想・評価

1.3
密輸業者がチュパカブラを逃して大変なことになる映画。チュパカブラっていう言葉の響きだけ好きだった。
人間と戯れてるな〜〜っていう感じで、お互い闘う気ないのでは???と思ってしまった。

ちなみに登録されているジャケットは違う作品のものだが、結構この作品内のチュパカブラが作り込まれている気がした。