始まりから終わっている。とことん突き落としてくれている。とにかくギャスパーノエの映画は始まりと終わりがあるようでない。相変わらず撮り方も本当に凄い。大好きなエンターザヴォイドでもそうだけど、ノエの視…
>>続きを読む一緒におちてバッドトリップしていく感覚におとしこまれるのすごかった
子供の母親の行動はちょっと理解できない
ホラーなの?ておもってたけど地獄図になっていた
部屋もホラーめいてた
みんなダンス…
“生きることは集団的不可能性”
序盤のテレビ画面越しのインタビューシーンに映り込んでるVHSのタイトルに心を掴まれ、ダンスシーンで爆上がり。そこから先は音楽と照明を浴びながらダンサーたちが狂気の中…
シラート繋がりで鑑賞。初ギャスパーノエ作品。他のも見たすぎるけど何もサブスクにない。
電子音楽と踊り。ドラッグと性と死が強烈な画面から繰り出される。似たテーマでも極限の緊張感があったシラートとは別…
ラリってもダンサー!最後まで身体表現がイけている。
子供の叫び声以外は楽しめた。
LSDの目薬って!プシケは謎にマイペースだなぁとは思っていたよ。微動だにせず立って放尿とか、むしろかっこいいという…
自分のせいだけど電車で見ててばり気まずかった。ドラッグなんてそりゃそうだよね
ドラッグで人の本性が見えてくるのか、あるいは狂わされていくのかと言う感じだけど、ダンスも自己表現のツールとしてドラッグと…
薬物乱用防止キャンペーン映画。
これは映画館で観ないと良さが半減するタイプのやつだ。
序盤のダンスシーンでは肉体の限界を超えるような躍動をスタイリッシュに見せてくれるんだけど、その後数十分にわたっ…
【生きることは集団的不可能性】
ギャスパー・ノエ監督×ソフィアプテラ主演の2018年のダンス・スリラー作品
〈あらすじ〉
人里離れた廃屋に集められた22人のダンサー。LSDが混入したサングリアを…
©2018 RECTANGLE PRODUCTIONS-WILD BUNCH-LES CINEMAS DE LA ZONE-ESKWAD-KNM-ARTE FRANCE CINEMA-ARTEMIS PRODUCTIONS