打ち上げパーティー飲み物にドラッグが混ぜられて大変なことになるお話。
フランス産のアーティスティックでカオスな映画です。ギャスパー・ノエ監督らしく、挑戦的で独特なカメラワークなどが特徴的で、なんとも…
“誇りを持って世に送り出すフランス映画“
『スクリーンの中に頻発させる悪夢の擬似体験』
躍動感と淫猥さに満ちた、オープニングのダンスシーンが圧巻!
サウンド、照明、演出、構成、カメラワークが凄…
序盤こそインタビュー映像でダンサーとしての意気込みを伝えて、リハーサルシーンで完璧なパフォーマンスに魅せられる
それなのにその後の打ち上げで徐々に様相が変化していき…😱
とにかくダンスシーンは圧巻…
カオス映画。胸糞悪いシーンもあるがストーリーなどは特にないので何も考えたくないときにおすすめ。冒頭のダンスシーンがかっこいい。
「誇りを持って世に送り出すフランス映画」のテロップが皮肉めいていて笑っ…
ありえん大狂い映画でやばい
中盤のダンスシーンの時カメラが真上で固定されてみんなその中でくるくる踊ってたけど、終盤はカメラもみんなもくるくる回っててこっちまで頭おかしくなりそうだった!
最後字幕逆に…
ドラッグが一晩のパーティを地獄に変える映画
好きな人は好きなのかな。私は全く良さがわからなかった。
冒頭にエンドロールが出てきた時点で嫌な予感はしていたが、見抜けなかった。そのうち面白くなるのかも知…
「後戻りできない」という恐怖。
この作品のクライマックスが突きつけるのは、単なるバッドエンドではなく、薬物がもたらす「不可逆的な破壊」だった。
一度依存の沼にハマると、意思の強さなんて関係ない。
脳…
©2018 RECTANGLE PRODUCTIONS-WILD BUNCH-LES CINEMAS DE LA ZONE-ESKWAD-KNM-ARTE FRANCE CINEMA-ARTEMIS PRODUCTIONS