胎から出かけた胎児をぶら下げながら走り去る雌鹿とか、巣から落ち捕食される雛鳥とか、己の腹を食いちぎり人語を喋る狐とか。
動物たちがかなり印象的で、残酷ながらに美しく感じた。
エピローグで流れたリナ…
鬱映画の巨匠、ラース・フォン・トリアー監督が描く官能鬱映画。
ある夫婦がお〇ックス中に幼い息子が転落死してしまい、以来妻は精神を病みまくる。セラピストの夫が必死に励ますのだが…という話。
冒頭の…
やだぁウィレムデフォーに何してくれてんねん映画🫶
アンチキリストじゃなくてクライストなのね?クリトリス?え?切るん??!が
あほすぎて察してくれが苦手なので、虐待なんもわからんかった。
まぁ何で…
子どもの死が彼女の精神異常の恐怖発端ではなく、死ぬ前からその前兆というものが存在していたんだけど、彼女のあからさまな精神異常性が旦那の目に止まったのが、子どもの死後だったってこと?
愛する子ど…
夫全然悲しそうじゃない。妻がちょいちょい夫を責める気持ちもわかる気がする。無能で傲慢な夫には悪い印象しかない。
きつい時は立ち向かわなくていいと思う。もうやめとけよ夫。
妻は狂っていきながら儀式のよ…
女の人が怖すぎる
当たり前の価値観やあるべき姿に導かれると全てを壊したくなるんだろうな
悲しみを普通の型にはめられると、なぜかもっと深く沈んでいきそうになる
夫の父性や優しさが逆に彼女を狂わせたんじ…