アーバン・レジェンド 死霊都市伝説の作品情報・感想・評価

「アーバン・レジェンド 死霊都市伝説」に投稿された感想・評価

『ロ-ズ・マッゴ-ワンの恐怖の現場』😱
「居るんだから、ほんとに居るんだから!いま、そこに居た!」
「キャ─!稲川さ-ん!稲川さ-ん!早く来て─!」😫
「お─い、どうした!」😲

「わかったぞ!今わかった!過去にこの地下鉄で女が自殺してるんですよ!その女の霊がさ迷ってるんですよ!」😲
「キャ─!稲川さ-ん!」😫
「ゲ~ッ、ゲ~ッ」🤮

どなたかがレビューでロ-ズ・マッゴ-ワンが劣化した…って書いてたけど、こうゆう役やろ(笑)

ロ-ズ・マッゴ-ワンもひとりでこんな場所に行ったらアカンよ。
シャナン・ドハティとかアリッサ・ミラノを連れて行かないと(笑)
または稲川淳二😱

これね、雰囲気めっちゃ好きなんですが、同じ事してるだけやん。
ずっと地下の暗いとこにおるし。

怪奇現象の原因が幽霊じゃなくて、電磁波や、磁場や低周波って事いつも言うけど、それらは幽霊が出してるんやからね。または幽霊が好む環境らしい。🤔
ハッシュタグ祭りクソホラー

いまだに#の使い方が分からない私です(笑)

なにあれ?
そもそも私、シャープって呼んでたんだけどw
ポケベル世代だから?!
おぅ…ジェネレーション・ギャップ(´Д`)

さてさて、中身。
『プラネット・テラー』の柔軟美女ローズ・マッゴーワンが、劣化して、鼻血と蛾と共に戻ってきたよ!

飲んで帰って寝る前の一発♪と選んだこちらですが、眠剤代わりにもならない駄作でした。。。

おかげで朝4時、おはようございます☆



幽霊退治人ケリー(ローズ・マッゴーワン)は、トロントの閉鎖された地下鉄駅の幽霊調査に向かう。

そこに"赤い女"が出るというのだ。
あとなんか"少女"も。

到着すると、幽霊より先に、蛍光灯交換おじーちゃんクリストファー・ロイドがいたりして、無駄に豪華なお出迎え。

が、そこは超低周波が流れていて、鼻血がブーしたり、幻覚幻聴、疲労が酷くなったりして困る。

そんなこんなで満身創痍になりつつも、ケリーはもりもり#祭りを開催!
#幽霊なんていない
#絶対帰らない
#低周波
#怖くなんかない
……etc.etc.

その後、刑事や蛾の大群が出てきたりして、一連の幽霊騒動は、ケリーの過去に関係していると判明し……



"赤い女"ほぼ出てこねぇwww

貞子もどきはいたけどさー

ローズも、唇になんか注入しまくったのか、超不自然な顔になってるし。。。
あと大抵口半開きで凄い気になる。

その他は……
CGの蛾がブンブンしてました。

#が飛び交うだけの最低ホラー。
良い所全く無しです!

☆1はクリストファー・ロイドにw
まあまあかな
クリストファーロイドが出とるし見てもそんな不快な感じはしなかった。
超低周波音に敏感なブロガーが幽霊を超低周波音のせいにして、痛い目あって幽霊信じる映画。
MaHo

MaHoの感想・評価

1.0

このレビューはネタバレを含みます

幽霊を信じない女性が
超常現象は全てにおいて低周波が
関わっておりそれには理由が絶対についている。
というのを暴きブログにうpしていくストーリー。

予告と裏表紙で惹かれ鑑賞してみたものの
正直真っ暗すぎて話の展開が読めない上に
オチはなんなんだって感じでした。;;

結局主人公は二重人格?妄想癖者?
過去のトラウマが原因で精神科に行った
までは読めても、エミリーとは。
刑事は何故あそこまで"暴く"ことに執着していたのか。目の無い女性とは。鏡を使った降霊術でなければいけなかったのか。
という謎が深く残ってしまい
本当に納得のいく終わり方では無い映画でした。

最後に一言。
私自身ホラーが好きで色々見漁って来ましたが
おすすめはできないなあと。
他に全く見るものが無く、することもない
暇の極み状態になったら見てもいいんじゃないか。と思うような映画です。;;
直人

直人の感想・評価

1.0
2017年カナダ作品。ローズ・マッゴーワン主演。

おおお,ローズ・マッゴーワン,久しぶり!
──と思って観てみた。
観てみたんだが──なんじゃ,こら?
やはりこういう「胡散臭いタイトル」な作品はダメだったw。

題材やねらいはいいんだが,シナリオが杜撰。
伏線は回収されないし,説明は不足しているし。
久しぶりに観た「これはひどい」だったなw。
taka

takaの感想・評価

2.5
万が一面白いかもと、尺も短いし試しに観賞❗️
冒頭幽霊は存在しない、低周波の影響だみたいな下りがあるが科学的根拠が軽め(笑)幽霊が出る地下鉄に向かってからは何か色々あるが全部中途半端でようわからん展開、おちが幽霊はおる、幼少期のトラウマ?どっちなん(笑)
この映画を観て感じたことは人の思い込みって恐いな、婚約者の人めちゃくちゃ振り回されてかわいそう、だけでした。
死ぬほど暇をもてあましてたら観る事をおすすめします(笑)
horahuki

horahukiの感想・評価

2.8
「心霊現象??そんなもん全部超低周波の仕業やし!はい解決!!」
てな要領で心霊現象解決してはブログに上げて儲けてる主人公が、ヒェ〜な目にあって「もしかして霊っておるん?」ってなっちゃうオカルトホラー。

ジャケに書いてる煽り文の的外れ感が半端ない…。お世辞にも良い作品とは言えませんが、割と雰囲気が好きなやさしい気持ちになれるホラー映画でした。

あらすじ…
霊の存在を全く信じず、超低周波が人体や物体にもたらす影響が心霊現象だと勘違いされてるだけだという持論を持ってる主人公。ブログに来るそっち系の依頼を解決?しては稼いでいた。ある日、50年前に飛込み自殺した女性の霊が現れるという封鎖された駅を調査して欲しいという依頼が舞い込む。急ぎ現場に向かう主人公だったが、そこで不思議な現象を目撃し…。

依頼者家族の前でスマホ開いてブログ(ほぼツイッター)で実況しながら、ズケズケと「はい!超低周波のせいね!終わり!」ってな感じで解決→ブログに上げて私すげぇーしてる冒頭シーンにイラッとしつつも、廃駅に入ってからの雰囲気がなかなか良くてそこからは楽しめました。

廃駅は当然立ち入り禁止区域で誰もいないわけです。でもそこで出会う若者集団と電気交換のお爺ちゃん(クリストファーロイド)。彼らは何者なのか。そして壁の中から飛び立つ無数の蛾や薄っすらと浮かび上がる目のない女とエミリー。廃駅の深部に行くにつれ信じられないほどの超低周波が検知される。主人公が見てるのは心霊現象なのか、それとも超低周波が原因の幻なのか。

心霊系ホラーとしてスタートする本作ですが、恐怖空間であるはずの廃駅が次第にその色合いを変えていく。主人公が封印していた過去の事実を断片的にフラッシュバックさせ、主人公がとある気づきを得ることで、人生への向き合い方、そして霊への考え方を新たにし、人生の再スタートを切るという温かい物語へと変貌する。

ただ、結構シンプルな話なのに無駄にわかりづらくし過ぎな気がするのが残念ですねー。それに途中から主人公と行動を共にする刑事の扱いが杜撰なのも疑問。この人をもっとしっかりと描かないと冒頭の自殺シーンが活きてこないように思うんですけどねー。

あと本作には関係ないですが、ついにあの伝説のホラー映画『シェラ・デ・コブレの幽霊』がソフト化されましたね!!ずっとプロフィール欄に見たいって書いてましたが、8年くらい前のカナザワ映画祭も気付いた時には終わってたし、正直見れないもんだと思ってたのでめちゃくちゃ嬉しいです!届くの楽しみ♫
Naoya

Naoyaの感想・評価

1.7
超常現象を専門とするルポライターは、飛び込み自殺した“赤い女”の幽霊が出るという調査のため、閉鎖された地下鉄を訪れる。ホラー作。舞台や雰囲気はホラーらしく良いが、全体的なホラーの展開が薄め。ここぞという素敵なホラー演出もない。心霊現象は存在せず、超常現象だと称する設定も上手く活きていない。なにげにクリストファー・ロイド出演作。(DVD)
sickboy

sickboyの感想・評価

1.6
幽霊調査してたら廃駅から出られない話。

序盤はとても良い。科学で幽霊が居ない事の証明をする主人公も珍しい。ちょっとおばさんだけど、おっぱいも大きいしで序盤はおっぱいにしか目がいかない。中盤から後半にかけて鬱っぽい展開で眠くなるしそんなに話が進む訳じゃないしでもう少し削ってたらまだ良かったのかも。主人公のおばさんが行動全てをツイートするんだけど、いちいち全部によく分からないハッシュタグを付けるのがイラッとする。
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