《アウェイクニング》鑑賞。久しぶりに超好みで完璧な導入部に出逢った。1921年英国婚約者を戦争で亡くしたばかりのフローレンスは降霊術に救いを求める者達を理論的に詐偽として暴く作家として有名だった。し…
>>続きを読む『アザーズ』や『シックス•センス』と比べるとパンチ力が弱いというか、全体的に中途半端な印象で決め手に欠ける。
主人公が心霊否定派で科学の力を駆使し、インチキを暴くのが生き甲斐という設定は面白いんだ…
これまた掘り出し物🎬️
寄宿学校で生徒が亡くなる事件が起き写真にお化けらしきものが写り込んでいた事から幽霊作家のフローレンスが赴く。
お化けの痕跡を掴むためのマシンがレトロで素敵でした✨️
「囚われ…
レベッカホール目当てで
なんかわかんないけどこの女優さん好き
こういう時代のホラーとっても好き
あの子が幽霊ってところ「え!」って声出たよ
主人公亡くなって終わりなのかと思ってたから、そうでなくて良…
‶常に真実を”
これ、メインのストーリーよりも、プロローグの降霊詐欺を暴くエピソードのほうが印象に残ったなあ。
降霊が詐欺だとわかった後、娘を失った母親は詐欺師に怒りをむけずに、インチキを…
舞台となる大きな古い寄宿舎は貴族の元邸宅で、映像はイギリスらしい、くわいみたいなブルー系と灰色のヴァリエーションでずっと統一感があり、レベッカホールや子どもたちの白い肌が映えて美しい。大きな木のある…
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