マジカル・ミチコの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

マジカル・ミチコ2018年製作の映画)

製作国:

3.0

あらすじ

「マジカル・ミチコ」に投稿された感想・評価

虎氏

虎氏の感想・評価

2.5
阿部乃みく主演のピンクコメディ。
売れない漫画家が、不思議な体験をする話し。コメディという事で、エッチを含む展開や登場する男性陣のキャラがいちいち変だが、深く考えてはいけないのだろう…
出演者のファン向けかな。
可愛い眼鏡っ子彼女を持つも、彼女に資金援助はしてもらいつつ、変なプライドで童貞のままである売れない漫画家の主人公。
このままじゃだめだ、女心をわかるんだってことで脈絡もなく妖精みたいなのが登場して女体に変身。女心のために色んな経験をする。

阿部乃みく可愛いってだけかい。
知り合いが出ていたことが何よりの衝撃…!!良い演技してたなぁ……
 何気なく(?)阿部乃みく作品を検索していてヒット。
 AV系女優さんのAVではない作品が好き。
 タイトルから、魔法少女系かなと思いながら新作で購入。

 マンガ家を目指すおっさんが、魂(!)を込めて描いた作品からキャラクターが飛び出て、おっさんに足りないのは女心であると断じ、魔法で女の子に変え、女心を知るための物語が始まる。

 よくある系の話であるし、特に捻ったテーマがあるわけでもない。
 テンポよく裸のシーンを作る最低限の口実ぐらいかしら。
 でもまぁ、最初にレズビアンプレイで、女体化の基本を押さえ、エッチのハードルを下げるあたり、この手の作品の構造の基本的ツボは〇。
 一応貼ってあった伏線も回収して、作品としての形は整っている。

 大当たりじゃないけど、大外れでもない、エッチシーンもテンポよく、この手の作品ど真ん中の普通な作品と言えるかしら。
3日前くらいに観たのにもはや記憶から消えかけて…、そっか!退屈過ぎて「ワールドトリガー」の新刊読みながら観ていたからや!ヒュースも加入した玉狛第二の成長著しくてマシンボーイはキュンしたぞぉ!ぺろぺろ

売れない漫画家の主人公、自分の書いた漫画から飛び出してきた悪魔女子いわく、女の子の気持ちがわからないからロクな漫画描けないんよ!悪魔女子の魔法で女の子に変えられてしまった主人公は…、って話

マシンボーイがもしなんぞあって女の子になってしまったとするやない?まぁイケメンマシンボーイの事やから女の子なってもめちゃかわいこちゃん思うわ、本作のデブ(主人公)でさえそれなりの女子なってたからな、マシンボーイクラスともなれば、まぁ橋本愛ちゃん並は言い過ぎやけど…、長澤まさみくらいなら正拳突きで脾臓を破裂させられるレベルの美人なる思うわ(どういうこっちゃ?)
そうなりゃきっと世の男どもは放っておいてはくれんわけよ、でもなでもな、いつもいつもちんこちんこゲラゲラしてるマシンボイ子ちゃんでも急にちんこを愛せるかというと難しいわけ、今は亡き泉水らんちゃんのちんこならマシンボイ子ちゃんも愛せたんやろうが…スンスン
だからな、結局はレズビアンとして生きていくか、欲望を超えた無我の境地に達するしかないわけなんよ、まぁ褌一丁のたっくんに強引に迫られたらマシンボイ子ちゃんもどうなるかわからんけどなぁ

だからな、マシンボーイは本作の可愛いメガネっ娘の彼女がいながら童貞捨てられない情けない売れない漫画家主人公がな、女の子になっていろいろあった後に割とすんなりちんこを受け容れるんがなちょいと理解出来なくてな…、ちんこは男にとっては最も身近な相棒であると同時に他人のちんこは皆ライバル…いや、敵!やからな
だからこの監督男心わかってるんか?いっぺん男になってこいや!なったんや、まぁ調べたら監督男やったんやけどな…

まぁ、ちゃんと観てなかったからもしかしたらちんこを受け容れるだけの重大なポイントをマシンボーイが見逃したんかもしらんわ、なんせ我らが玉狛第二とマシンボーイも好きな影浦隊、鈴鳴第一に東隊、曲者揃いのランク戦真っ只中でしたかんな!ぺろぺろ、千佳ちゃんのメテオラ!ゲラゲラ
何?次はB級暫定1位の二宮隊に、超攻撃的な生駒隊との対戦!しかもその対戦でランク確定やと!12月の発売予定まで待ちきれんわぁ…スンスン
ってか、ちんこ受け容れるだけの重大なポイントってなんやねん!んなもんそう簡単にあってたまるか!長澤まさみの脾臓とか潰してる場合か、マシンボイ子ちゃん目掛けていきり勃つちんこ…片っ端からもぎりとってやる!もぎもぎゲラゲラ
Bigs

Bigsの感想・評価

3.4
OP PICTURES+ フェス 2018

出てる女優さんが皆可愛い!そして出てくる男の人物造形がみんなキモい!以上!
OPマラソン6本目。

ハイテンションで笑えるコメディピンク。
絡みのシーンで音楽を垂れ流したりなに見せられてるんだ感。
終盤で行ったことある撮影スタジオで撮られてるシーンがあって笑ってしまった。
2018/09/13 テアトル新宿 OP PICTURES + フェス
お世話になったことのある阿部乃みく、実物もたいそう可愛かったです。はい。