太陽は動かないの作品情報・感想・評価・動画配信

太陽は動かない2020年製作の映画)

上映日:2021年03月05日

製作国:

上映時間:110分

ジャンル:

3.2

あらすじ

「太陽は動かない」に投稿された感想・評価

『藤原竜也 + 爆弾 = 面白い』の公式🤓

胸に爆弾を仕掛けられたエージェント、鷹野と田岡の活躍を、海外ロケを含んだ大きなスケールで描く。なお、本作鑑賞に備えて前日譚となるドラマ全6話を履修して臨みました。🧐

新時代エネルギーを巡り、各国の思惑が錯綜する中繰り広げられる、陸海空それぞれのアクションシーンがとにかく凄い。これはちょっと邦画では観られないスケール感でした。🏍️🚙🚃🚢🚁🤸🏃

プロフェッショナルな先輩 鷹野(藤原竜也)と、まだまだあまちゃんな新入り田岡(竹内涼真)のコンビバランスが冴える。本作は先輩 鷹野の過去編まで描かれていて、ドラマから通して観た身としては、なるほど感高かった。🤔

藤原竜也演じる鷹野のライバルとして、『ミセン』のハンくんことピョン・ヨハン(カッコいい!)、峰不二子ポジションでハン・ヒョジュ(美しい!)が出演というのも見所。🧐

なお、本作の市原隼人が良かった方、ドラマ視聴推奨です。😆
naoズfirm

naoズfirmの感想・評価

2.5

産業スパイ🎬

ストーリーは心臓に爆弾を埋め込まれた産業スパイである主人公が機密情報を巡り、各国の裏組織や権力者たちとの頭脳戦に挑む姿を描いた作品でした。作品は次世代太陽光エネルギーの中国企業独占を阻止する為、主人公たちが奮闘する姿を軸にド派手なアクションを描いていました。今作はホリプロとWOWOWがタッグを組んでいるという事もあり、ヘリコプターや船上でのアクションなど規模感だけは日本ドラマの枠を超えていました。全体的に上辺をカッコ良い風で描いただけの作品でした。
なほ

なほの感想・評価

2.6
ドラマあったことも知らんかったし、
映画公開してることも知らんかった作品。


藤原竜也なのに。



前半展開遅すぎてわかんなかったけど、後半になってやっと面白くなってきた。





虐待されている子どもを見つけて、
エージェントに仕立て上げるっていうのが、なかなかに気に食わん。



そして、胸に爆弾埋め込んで24時間毎に定期連絡(解除申請)しないと爆発するっていうのが、やばいね。(語彙力)
終始よーわからんかった、、。
「点」では理解できるんだけど、「線」にはならない感じ(伝われ)

でもアクションシーンはド派手ですごかったし、撮影地もどんどん変わってて旅行してる気分だった✈️
ブルガリアの鉄道乗ってみたい。ハリーポッターみたい。

このレビューはネタバレを含みます

ドラマの続編。でドラマ観てから映画観れてよかったなとおもう。
相変わらず田岡は、てかんじだったけど鷹野の過去を知れてよかったなとおもう。
映画にて伏線回収できたし、最後まで観れてよかったな。クズ役じゃない竜也もたまにはいいね。
場面がコロコロ変わるのにあんまついていけなかった😰
今どこで何してるのかわからんから爆発にあんまりヒヤヒヤしなかった😰😰
azuMi

azuMiの感想・評価

3.5
絶対面白い映画じゃん!って最初で思う映画って勝手にハードル上がって可哀想。竹内涼真やっぱりあんまり好きくない。
おむ

おむの感想・評価

2.8
海外での壮大なロケが行われたりして、おそらく多くの制作費があったんだと思います。
しかしそれが作品の良さにつながるかと言われると、決してそうではないという典型的な作品。

因みにドラマは見ていない前提での感想です。

まず登場人物が分かりにくい。
そして下手に外国人俳優を使っているせいで、たどたどしい日本語や英語のセリフを聞かされて、話が全く頭の中に入ってこない。

それにカメラワークが悪すぎる。安定感がないせいで見づらいし酔う。私の最も嫌いなカメラワーク。

黒幕も微妙。
唐突すぎて意味不明。

元々は映画館で観ようかなぁって思ってたから、観なくてほんと良かった😅
そもそも藤原竜也主演の作品って、これまでもあんまり高評価を付けたことがなかったから、自分には合わないのかも?!
WS

WSの感想・評価

3.0
うーん。ドラマの方がまだ面白かった。そもそものコンセプト的に映画みたいに短い時間に収めるのに向いていないと思う。
韓国人女優で有名な方が出てたから少し下駄履かせての3.0。
TASSY

TASSYの感想・評価

2.5
24時間以内にミッションをクリアしないと
心臓の爆弾ドーン!な映画。
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