かの有名なシリアルキラー、テッド・バンディのドキュメンタリー
そのむかし、デアゴスティーニ的ななにかでシリアルキラーみたいのがあって、全部は揃えられなかったものの結構な冊数揃えた記憶があるくらい、…
この映画たぶん何回か断片的に観たことあって、私の頭の中で別の色んなものと混同してキメラ化していたもの。
バンディじゃないもっとマイナーな実在シリアルキラーだったら、冤罪なのかハラハラしながら見れた…
テッド・バンディである意味をあまり感じない映画でした...
彼が逮捕されたり、脱獄したりなどの重要な場面がテンポが速く重厚感がイマイチ感じられない
またテッドが有名すぎるので冤罪なのか、有罪なのか…
テッドが罪を犯しても信じてるリズが不思議で仕方なかったけど最初の通報は彼女だったんだね。だから全部私のせいみたいなことを最初の方で言ってた時はなんのことだろうって思ったけど自分が言ったって自白には驚…
>>続きを読む重厚なストーリーもなく。惹きつけられる演出もなく映画として全く面白くない。
あらすじからは、『羊たちの沈黙』のような他者を支配する殺人鬼か、『ハウス・ジャック・ビルト』のような欲望のままの殺人を想…
人は誰でも現実を受け入れたくないときはあるよね
愛している友達や恋人ほどそれは強くなる気がする
にしても、これが実話だということに驚き
エンドロールで作中と同じセリフが出てきて相当な異常者だったんだ…
普通にテッドバンディがやばすぎてきつかった。
実話かあ。
知れてよかった。映画としてのクオリティは高いけどテッドが苦手過ぎるので1で。
テッドの最後の演出とか裁判長はよかった。
いや、演…
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