痛い場面が多くてグエエエエ😱となりながら鑑賞。
阿部サダヲさんの光の消えた目が不気味。すごい役者さんだなぁ。
岡田健史さんは色気があった。
岩田剛典さんはこの役には爽やかすぎた笑
ラスト、雅也はど…
退屈で長尺に感じる映画だった。
長編小説を二時間におさめた結果、無理が出たような作りだった。(原作未読だけどそう感じた…)
当然この手の作品には真犯人のミスリードとして使われる人物はいるものだが…
阿部サダヲの漆黒な目が印象的。レクター博士のような知能が高い、かつ、人間味もあるサイコパスだからこそ、その残虐な犯行が対象的で何とも言えない不気味さを醸し出している。ラストがすぐにはわからず解説を見…
>>続きを読む©2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会