冒頭での川に浮かんだ爪、お母さんの「私決められないから」のセリフ、一樹くんのロン毛、主人公の真面目な性格。
全部見逃しちゃいけない。
ずっとおもしろかった。
でも急に狂ってサラリーマンの首絞めたり…
中盤まではかなり引き込まれた
面会室の反射や天気について、始めのうちは上手く使うなと見ていたが次第にしつこく感じるようになった
怪我をした雅也への加納の駆け寄り方に始まる悪い意味での理想の女性像に思…
期待値が高すぎた…導入シーンの拷問 いたーいヽ(´o`; ほぼ会話劇 毒親育ちって肯定感低いから肯定してくれる人をすぐ信用してしまい思うまま洗脳されちゃうね…悲しい アベサダオの薄気味悪さと筧井母子…
>>続きを読む24件の殺人容疑で逮捕され死刑判決を受けた榛村は、1件だけ冤罪であると訴え、犯人が他にいることを証明してほしいと雅也に依頼する。
榛村は、黒髪で制服を校則通りに着る、真面目そうな10代後半の少年少…
©2022 映画「死刑にいたる病」製作委員会