時代もあってとは思いたくないけど、娼婦がここまで酷い目に遭うのはやっぱり時代のせいなのか。
未だ見つかってない人たちを思うと心が張り裂けそう。こんな殺人鬼が世の中から一人でも減りますようにと願うばか…
何となく字幕にて鑑賞。80年代のアラスカを舞台に、全米を震撼させた実在の連続猟奇殺人犯と地元警察官の攻防を描くクライムサスペンス。刑事役のニコラス・ケイジをはじめキャストは悪くないが、容疑者がわかっ…
>>続きを読むいわゆるハズレ映画の主演を演じて
(借金苦で選んでられないんだっけ?)
映画もろとも酷評されることの多い
ニコラス・ケイジを久しぶりに観たのだが
この役ハマり役じゃないかい。
フツーにカッコよかった…
ブッチャーベイカーと呼ばたアメリカのシリアル・キラー / ロバート・ハンセンを題材にした映画。
自家用飛行機を所有し操縦も。こういうシリアル・キラーは初めてだなぁ。
FBIのプロファイリングも実話…
通りに立って体で稼ぐしか選択肢がなかったであろう少女の生い立ちに胸が痛みます。エド・シーランのあの名曲が思わず頭の中で流れていました。
最初から犯人はほぼ分かっているので、ミステリーとしての面白さは…
アラスカで起きた実話を基にした
シリアルキラー、犯人の狂気描写よりも
刑事が証拠を固めるために奮闘する物語。淡々としてて派手さはないけどじっくり重厚な感じでニコラス・ケイジが渋かった。
FBIのプ…
ブッチャーベイカーことロバート・ハンセンの実話の映画化。
劇中にもあるけどFBIのプロファイルってすごい。
映画化の次の年にハンセンが亡くなってるのを思うと、犯人はこのことを知ってるのだろうか。
…
氷原の森で撃たれた女性と、シンディが同一人物だと思い(私には顔の見分けがつかない癖があります)、疑問だらけでしたが…別人なんですね。
共演の化学反応と言うか、ニコラス・ケイジとジョン・キューザック…
ロバート・ハンセンなる連続殺人鬼逮捕劇の映画化。
ジョン・キューザックが犯人を演じているのだが、実在のハンセンも、割と美形でびっくり。
彼の魔手から逃れた女性へのインタビューが脚本に貢献している様子…
身元不明の少女の遺体が発見された。もうすぐ異動の刑事ジャックが担当することに。捜査の中、ロバートと言う男が捜査線上にあがり…
刑事ドラマとしては普通に面白いです。
話のテンポが良いし、そこまで重く…