二重否定と肯定は異なる
アフリカまで行って纏めた記事に一部捏造があることから、フィンケルはニューヨーク・タイムズを解雇され、謝罪文が掲載されてしまう。地元の戻り失意の中で、彼の名を騙った殺人事件の…
ん〜まあ実際の話ならあまりストーリーに波や壮大なオチがなくても仕方ないのか
この映画のあらすじを読んだ時に皆んなが騙されるみたいに書いてあったから、映画、真実の行方(1996年)のようなストーリーを…
2024年65本目。
捏造記事で解雇されたニューヨーク・タイムズの記者が、自分の名を騙り逃走していた殺人犯を取材する中で真相に迫るサスペンス・ドラマです。ジェームズ・フランコとジョナ・ヒルのおふざ…
んー、被告人が記者の名前を名乗っていた目的は?
記者も騙されそう、心理的に。自分は特別。信頼されてる。嘘をついてでも注目を浴びたい、執着。それがまだあるからまだ会ってるのかな。わかんないや。雰囲気は…
雰囲気は嫌いじゃないし、ジョナ・ヒルも良かったんだけどあまり深みがないのが残念。
ロンゴが人の気持ちを操るような人物なのだとしたらその見せ方は弱いし、それに翻弄されるマイケルの演出も弱い。
そもそ…
日付変わって木曜日の午前0時、リビングにて観賞
ジャーナリストと殺人犯が対峙する!「真実の物語」をめぐるミステリースリラー
ニューヨークタイムズの記者・フィンケルは記事を捏造して解雇され、妻の住む…
この取材したファンケルに全く共感できない
取材が彼との会話だけやネットとかだけで
プロとして甘すぎる
もっと物的証拠とか
証言とか彼のことを調べるべきだよ。
それにまだ会い続けてるっていうのも
何…
©Barry Wetcher