「コール・ジェーン」を観たことがあるから“ジェーン”ってこの事かと腑に落ちた。
中絶の権利は政治に左右されるべきではなく、本人にのみ決定権があるはずのに、今でも政治利用されている現実は吐き気がするほ…
アメリカで中絶問題が政権争いに飛躍している。これはすごく悲しいことだと思う。
そんな争いを生まれる予定だった子たちは望んでいるだろうか。
その上で。
信仰のために中絶を虐殺と見做し中絶反対を掲げ…
今年532本目
中絶賛成派対反対派のドキュメンタリー
命を扱ってるとこだから僕はこう思います!とは言えないけど
反対派の人達がほとんど男性なのはうーんって感じでした
反対派の人達は生まれてきた子…
切実さがよく表されたドキュメンタリー。
おそらくこの問題は様々な切り口を見せることができようと思うのだが、議論に厚みを保たせる猶予もないほどに政治利用化されている現状がこの国との違いだと言えるんだ…
「コール・ジェーン」の“ジェーン”ってそういうことか〜〜
アメリカの中絶については「ヤバい経済学」を読んで影響を受けているので(アダム・マッケイが映画化もしているよ)、ただ反対することは女性の命を…
元々、中絶が合法ではなかった時代に、最初に合法化したのが共和党の大統領だったとは驚き。
歴史の流れを追う作品なんだけど、このテーマでやるなら、プロテスタントの人たちが何を信じてここまでの情熱を燃や…
personal is politicalなので…
私も24歳くらいのとき望まない妊娠をして中絶をしたのですが、その時もしpro lifeみたいな人たちの言葉を耳にしていたら本当に精神が駄目になっ…