怖いよりも不快感が勝つ映画。
死体の描写がかなり気持ち悪く演出される為、結構キツい。
途中の話で患者の子供はいらないかもなと蛇足に感じていたが、ラストシーンでは見事に伏線を回収していてそこは良かった…
主人公が村に入った時、村人をもぐもぐしてたイッヌが雑種とかではなくゴリゴリにシェパード系のイッヌだったの流石に笑ってしまった
つよそう(こなみ)
映画館じゃないってのもあるけど、八つ墓村の方が怖か…
霊の表現とかはなんか「ホントにそこに見えてる」みたいな演出だったので良かった。見える人ってこんな感じなのかな?という画作りになってた。それは怖いんだけど、不快なお化け屋敷寄りで絵面がちょっと汚い。清…
>>続きを読む©2020「犬鳴村」製作委員会