ホラー映画であるはずなのに全く怖くない。
かといってコメディとして楽しめるわけではなく...
思ったのは幽霊の姿を見せすぎということ。幽霊の見た目が肌が薄汚いだけの一般人なのでまじまじと見せられた…
まさかのタイムリープ系とは思わなかった。タイムリープ系と言ってもところどころ矛盾が生じているところがあったので、クオリティは、さほど高くない。
そして思ったほど怖くない。ホラー映画というよりも、村と…
清水崇のローカルホラーの傑作。犬鳴村の入口の不穏さ。村の惨劇を記録したフィルムが女の白い衣装に映し出されることで、女は罪を共有するのだ。子供たちのイノセンス、笑顔を封印した三吉彩花。 (丸の内TOE…
>>続きを読むだから、見てないで早く逃げなさいよ!です。化物の造形を見せたいのでしょうが、イライラします。
腰が抜けたとか、ケガして動けないとかなら分かりますが。
康太も余計な事ばかりして可愛げのない子供でした。…
昨年の『ドールハウス』がホラー映画史上最高傑作だと思っているくらい大好きなので、邦画ホラー興行収入ランキング5位の『犬鳴村』を超えてほしかったなぁと思いながら、見てました。
(最終的に『ドールハウス…
『ほん怖の延長線』
この映画は私の中ではいいホラー映画ではなかった。この映画は実在する「犬鳴村」をテーマとした話だが、確かに怖いシーンはあった、だがその一つ一つのクオリティが良くなかった。もっと怖い…
前半色んな場所で色んなことが起こっててとっちらかった印象を受ける。しかも怖くないから興味が失せた。
途中走って逃げる主人公に対して幽霊たちが早歩きで追いかけてたとこだけシュールでちょっと笑った。
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「犬鳴村」製作委員会