このレビューはネタバレを含みます
銚子電鉄のPR映画ということは知っていたので、お付き合い程度の気持ちで見始めたら、何となく最後までボーッと観てしまった。ラストで社長が死んでいたというのはビックリした。まさか、この低予算のPR映画で…
>>続きを読む某ヒット映画のタイトルをパクッたと思われる千葉県銚子電鉄をモデルにした作品。
実際存亡の危機に陥った電鉄は「まずい棒」の発売等奇抜・自虐的なネタで話題を集めたのは有名な話。
本作では社長が考えた…
いや〜経営がまずいのに映画を作るなんて凄いよ!
今作を見ると、こんなバカな事を本気でやっている銚子電鉄さんをつい応援したくなってしまう。
映画自体は前半とエンディングの所はとても面白いが、中盤の…
銚子電鉄の行き先は倒産か生存か
とうさんをぼうしせよ!
「生き残るためなら」何でもする、まずい棒の産みの親、銚子電鉄が赤字続きから形勢逆転するためにクラウドファンディングを経て制作した作品。心霊…
映画としての評価はさておき、熱意だけはヒシヒシと伝わってくる力作。関わった人たちだけが楽しい文化祭映画なので、オススメはしないが、個人的には嫌いじゃない。むしろ、仲間に入れてほしかった。
「俺達は…