某ヒット映画のタイトルをパクッたと思われる千葉県銚子電鉄をモデルにした作品。
実際存亡の危機に陥った電鉄は「まずい棒」の発売等奇抜・自虐的なネタで話題を集めたのは有名な話。
本作では社長が考えた…
いや〜経営がまずいのに映画を作るなんて凄いよ!
今作を見ると、こんなバカな事を本気でやっている銚子電鉄さんをつい応援したくなってしまう。
映画自体は前半とエンディングの所はとても面白いが、中盤の…
カメラを止めるなの続編かな?って思って見たので期待値が低い設定のお陰で見れたがたまにホントに地元の人かな?って棒読みの人が出たり、
ん?ん?なりながら見終わったら銚子電鉄が作ったんか~い!
それ…
ヒット商品のまずい棒を片手に、廃線寸前の銚子電鉄社長・蔵本は、深夜に本物の霊を呼び出す心霊電車企画を思いつく。起死回生の手を打ったつもりが、当日の参加者はたったの5名。しかも電車が森の中に入った途端…
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