(わざわざ趙文卓を黄飛鴻に再度据えて作ったのがこれ…?感あるけど2010年代の再演これで3作目ぽい。1作目は面白かったんだろうか)
脚本もぼやぼやだし アクションすらズームとカット割多すぎでとても…
ウォンフェイフォンの恋人?シャオジュン役が美しい。
他にも美女が多いけど、リー・リンチェイ時代のイーさん(ロザムンド・クワン)が何だかんだ好き。
日本人悪者あるあるでかつ文化も適当に相撲と刀だしと…
足踏み、股蹴り、目潰し、「無影脚!」
花街は男のたしなみ
コメディあり
スーが気持ち悪い
妻の愛、怖い?
切れ味の悪い刀
「儀式を始める!」
白蓮教
道士マオ・シャンカイ
白蓮の母神様…
ジェット・リーの時は外敵が西洋に対し今作は日本に特化し、フェイフォンを巡るちょっとした女の戦いも織り混ぜキャストも音楽も新たにってとこかな。エンディングもNGというよりは撮影舞台裏を流したとこは斬新…
>>続きを読む 今回は白蓮教ネタか~と思ったが日本だったwww
微妙なCGも日本ヘイトも気にならない。まぁこの時代をモチーフにした映画にはよくある事だしね~。
流石同じアジアってだけあって、日本人街とかいい感…
何かアクションが物足りない(=味方側に強者が少ない)と思ったら、鬼脚七が出てないじゃありませんか!?
とりあえず、攻撃を仕掛けるときにわざわざどこを狙っているか宣言なんかしなくていいですw
「目潰…