権力に告ぐの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『権力に告ぐ』に投稿された感想・評価

韓国で実際に起こった金融スキャンダルを基に、濡れ衣を着せられ失脚されかけた検事の闘いを描く。
政財界の裏側にある疑惑に、型破りな検事が切り込んでいく。
実話ベースなのに、まだ事件が決着していない段階…

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neko
3.5

チョ・ジヌン目当てで観たけれどそれよりもイ・ハニが良かった。洗練された感じがとても素敵だった!

ストーリーとしては、実話に基づくらしいので仕方がないけどラストは善人で締めくくって欲しかったが

イ…

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3.5
どれだけの脚色があるかはわからないけど、逮捕者が一人が出ていないという司法判断は、大衆に迎合した判断が多い韓国の法曹界では珍しいんじゃないかな。
自分にはあんまりだった。画面にもハングル文字だらけで、シリアスにしたいのかコメディにしたいのか、特に何も思わず。

ドラマでこのキャストでみっちり観たかった…。
シグナルのチョジヌンが好きで、
シグナルのラストで「よぉぉしッ!」と思ったので、
ちょっとそれと重なって、よぉし!と思ったんけど、映画の時間では短すぎる…

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パッと見、肥満の主演である
内容はお固いのに肥満のキャラがコメディに寄ってて・・・
悪い奴ほどよく眠る
今も昔も同じだ
警察などは政治家とズブズブ、しかも警察は893ともズブズブだ
例えば、交通違反…

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3.4
ローンスター問題について調べてから、再度観直したい。
韓国ドラマ「誰も知らない」の出演者が3人ほど出ていましたね。(男主人公の義兄、ベテラン刑事、団体の牧師)

前から気になってて、ついに。
チョジヌン、独特のパワーがあるこの俳優が、“ゴリ検”、ゴリゴリの推しの捜査で進むに進む検事。

この男が関わった当て逃げ事件の被告の女性にセクハラをされたと遺書を遺され…

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米ローンスターによる韓国外換銀行買収後にハナ金融に売却し多額の利益を得た金融スキャンダルの実話をベースにした作品。

チョ・ジヌンの引退(過去に窃盗や性的暴行で少年院に送還されていた事が発覚した)残…

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韓国で実際にあった米投資ファンドローンスター社(映画ではスターファンド)のよる韓国外換銀行(KEB)買収&売却による多額の利益を得たことにフィクションをかなり交えて映画化している。
映画でも表現され…

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