ノ・ムヒョン元大統領の伝記であり、韓国の黒歴史でもあり、法廷劇でもあり、鬱屈した気分にもなったが今の軍事政権を脱した韓国を思えば最後に光が見える映画だった。高卒で弁護士になった主人公が最初はお金稼ぎ…
>>続きを読むソン・ガンホ、熱くて良かった🔥
主人公ソン・ウソクが後に大統領になる人だとは驚き😳
拷問シーン見てて辛過ぎた…
チャ・ドンヨン大嫌い😤
演じてるクァク・ドウォンも嫌いになりそうだわ😵
まあそのくら…
【高卒叩き上げ弁護人が本当に守りたかったもの】
ストーリー:4.0
芸術性:3.5
演技・俳優:4.0
演出:3.9
感情の揺さぶり:3.9
2026年68本目。
ノ・ムヒョン大統領の実話を描いた…
ソン・ガンホのご尊顔を拝める作品。
そんなダジャレはさておき、最初はちょっといい加減で気のいいおじさんが、正義に目覚めて自己犠牲を顧みず闘い抜く、いつものソン・ガンホ映画の流れ。
その流れになるのは…
骨太作品でした。
韓国の民主化運動における理不尽さは色んな作品でみていたけど、そこに立ち向かった弁護士さんが高卒でしかものちの大統領なんてね。スゴいことじやないの。
でもその評価は「左折(革新)…
見終えた今は、ちょっとどっちなのかな……と困惑。
ソン・ガンホは存分に味わえる作品でしたが、軍事政権のヤバさが存分に描かれていて、最近、それ関連の作品をよく見ているので、なんとなく分かるんだけど………
独裁政権下の韓国で実際に起きた
冤罪事件「釜林(プリム)事件」実話ベース
実話ベースなので目を背けたくなるほど
リアルで、涙なしでは観れない😭
民主主義のために命を懸けたからこそ
今の韓国がある…
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