ドンテンタウンに投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『ドンテンタウン』に投稿された感想・評価

れん
1.2

浅すぎて観ていて苦しかった。作り物感200%の会話劇と、喫茶店のマスターの地獄のような演技が特に厳しかった。何を伝えたいのかが散漫で、唯一、あるとすれば笠松将の言った「信じたいものを信じればいい」と…

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1.5
この話に魅力を感じるようになったら超一流だと思います。わたしにはむずかしかった😸
2.0

受け取り手に委ねる系というのか最後の最後でよく分からなくなってしまった。あと、不自然な演出が色々と気になった。特に窓から見える位置でバスタオル一枚で意味もなくウロウロするところ。街の雰囲気とか公園?…

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笠松将の将はshoじゃなくてshowなんや…
セリフがとても説明的…
ネジ巻き切ったオモチャみたいな喋り方する喫茶店の店主はどうしたん…
トンネルと海岸沿いの画は雰囲気あった。
あとタイトルのフォン…

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shou
1.5
解釈は視聴者にお任せみたいなのはあんまり好きじゃないかなぁ。
前の住人が残したカセットテープを聞いてみたら…みたいなテーマはすごい面白いと思ったのに期待が高かった分ちょっと悲しい。
i
1.7
佐藤玲さん、好みの問題だと思うがあまり好きじゃなくて話が全然入ってこなかった。
タイトルの響きや最初の入りめっちゃいいと思ったが、案外普通だった。
彼女は右手で? それとも左手で?
どっちで弦を爪弾くのかしら…

ピアノもちゃんと弾いて欲しかった。
Yuri
1.6

このレビューはネタバレを含みます

色気のある笠松将にノックアウトされたい人~!(ハイ!)ああ、笠松さんの格好良さにそろそろ皆が気づいてしまう。。これ、ふわふわもやもやしたお話で、誰か解説してってなりました。私的にはソラとトキオは恋人…

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悪い意味でインディー感が強すぎる。
ストーリーも意味が分からないし、理解しようという気も起こらない。1時間でもめちゃくちゃ長く感じて退屈だった。

このレビューはネタバレを含みます

予告編で今泉力哉監督がコメントを寄せていた作品。

見どころ
◯井上監督(脚本、編集)は1993年生まれみたいなんで、若い才能の可能性は感じる。
◯エンドロール後にエピローグがある。

気になる点

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