ふたつのシルエットの作品情報・感想・評価・動画配信

ふたつのシルエット2020年製作の映画)

上映日:2020年08月28日

製作国・地域:

上映時間:37分

ジャンル:

3.6

あらすじ

『ふたつのシルエット』に投稿された感想・評価

ポスターや背景とかすごく好き、音楽も

本筋の中で服が変わるギミック(それにより2人の関係性がより鮮明に)というのがみたことないな〜と思ったらそうではなく、
ただ過去のフラッシュバッグな演出だった

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以前に観てるのにUPしなかったんだな

先日足立智充出演作『蘭島行』を観て、
彼のスーツ姿が大好きなこのショートフィルムを思い出して、再び観てみた。

やはり色っぽい足立智充がいた。

相手の佐藤蛍…

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jan and naomiの楽曲「DAB♭」からインスピレーションを得て制作されたインディペンデントな短編ラブストーリー

時間が経てば変わってしまうこともちらほらあるけど、過去の記憶とか、あの頃の…

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Futo
-

いやーよかった。

『そこにきみはいて』を観ても思ったけど、
竹馬監督作品は、まず画が映画的というかとにかく綺麗で、初めて観たとき絵コンテめちゃ描いてるんやろなー、ロケハンしっかりしてんねんやろなー…

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『そこにきみはいて』予習。「何かが起こりそうで起こらない、それでも人生の中で大きな指針となり得る日常を描く」みたいなのは『の方へ、流れる』と似ているかなと思う。
言葉のやり取りを超えた二人にしかわか…

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恋人がいながらも今なお元恋人のシルエットに思いを馳せる2人は、あるとき思いがけず再会を果たす。しかし、今の元恋人が目の前にいながらも今さら昔の元恋人のシルエットにも思いを馳せる、どうしようもない2人…

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hn
3.8

足立さんがすきなので、ブレンドでお願いしますというだけでうれしい こんなの惹かれるだろうがよと思った 息を殺してのときもそうでしたけど、なぜこんな惹かれてはいけないひとがうまいのですか?はー…
あと…

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aizome
2.8
衣装の工夫など映画的表現はあるが全体としては文学的。起承転結がなくドラマ性も乏しい。時間の進行も気になった。
映像は綺麗だった。衣装を変えるだけで過去の恋人と話してるという演出も映画的でよかったと思う。台詞がちょっとわざとらしいのと、ちょっと2人の演技のバランスが悪いように見えてしまった。
kty
3.5
偶然再開した恋人同士が再び伊豆の砂浜を歩く。過去の恋人の姿を時折投影する演出がやるせないです😌
オルタナ系の音と潮騒の余韻が二人を過去にそっと回帰させる37分の佳作🙂

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