まだ誰かを好きになれる
ただただ受け身な恋愛で、すごく気持ちが分かる部分もあるし、分からない部分もしばしば
思いを伝えられないけど、密かに思っている描写がエモーショナルに描かれていた。
ラスト…
2026年39本目🪿
記録。5月の15本目。
「きっと僕の好きな人は永遠に僕のことを好きにならない」。まさに体現したような主人公。ずっとただのいい人、居心地が良くて安心する、ただよ優しい人。3Dメ…
雰囲気が良い&奈緒ちゃんの衣装が可愛い🤍
「どっか入ろっか」と言って入った
居酒屋がどタイプすぎる
「君は永遠に僕のことを好きにならない
僕が好きな人は永遠に僕のことを
好きにならない」
何て…
この手の話は必ず京王線沿いで起こるな?もう京王線沿線邦画アレルギーになりそうです!擦られ尽くされた話を斬新にしたかったのか何なのか分からないけど、ラストシーンは一体…余韻も無ければふくみを持たせるほ…
>>続きを読む「3Dの話をしてるんでしょ?あなたは3Dの映像を作ってるけど、でもその人は3Dメガネを持っていないから」「3Dに見える2Dを作るか、2Dを作るか、3Dメガネを渡すのか」
人間関係を恋人かそれ以外…
いい人って難しい…相手にとっていい人になっていても自分がそれでいいかは別だし、
いい人って褒め言葉に見えて、害を与えないよね、都合のいい人だよねって檻に閉じ込めさせてるようにも感じた。
だから、加藤…
ジムで有酸素運動しながら何回かに分けて観た。
みほが鈍ちんだったっていうオチありなんだ!?絶対に全部分かった上で加藤をキープしてるだけだと思ってた。
それはあまりにも加藤が可哀想だぜ〜って思ってたら…
あまりにもかわいい奈緒がめちゃくちゃ惚れてまうやろ行動をする、大知ちょっとそこ代われ映画でした。
ラストが意味不明で調べたら原作が又吉直樹でしかもエッセイ。…エッセイ!?
すべてはキモいおっさんの…
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