函館珈琲の作品情報・感想・評価・動画配信

「函館珈琲」に投稿された感想・評価

函館に行きたくなる。
全体的に洒落た感じである。
バイクは突然出てきた感じでもう少し活かす方法があったのでは。
iR

iRの感想・評価

3.0
自分も今、人生に行き詰まっていて
才能ないのかなとか自分には何ができるだろうかとか色々考えてた時に出会えた作品。今観れてよかった。
2021_211
MSTK

MSTKの感想・評価

3.1
コロナが落ち着いたらまた函館行きたいと思わせてくれる、落ちついた作品。珈琲飲みたい。
ibfqy

ibfqyの感想・評価

3.1
途中ちょっとだるんってなって微妙なとこが続いたけど、ラストはいい終わり方だった
黄川田将也ってアンジャッシュ児島みたいでかっこいいよね。

この美人は誰かと思えばワイヨリカのアズミ!!好き!!笑

函館の映画ってどれもいいよね、映画に合う土地?歴史?

こういう疲れた大人のための邦画結構好きだわ。笑

しかもこれは青春の続きみたいで爽やか。

主題歌がめっちゃDragon Ash。笑
少年ナイフも応援してる。笑

優しい映画でした!!
Amazonプライムビデオ。無料配信。
ローカル舞台の日常を切り取った映画。
中身的には大きな騒動があるわけではない。ローカルな映画はエンディングロールでその土地の人達の名前が流れるとこが好きだな。
函館港イルミナシオン映画祭シナリオ大賞函館市長賞を受賞した、いとう菜のはの脚本を基に、西尾孔志が映画化。
審査委員に荒俣宏さんなど。あがた森魚さんも出演。挿入歌もいい。

北海道函館の古い洋館に古本屋を開くためにやって来た小説家と、そこに暮らしながら夢を追う若者たちの葛藤を描く。装飾ガラス職人やテディベア作家、ピンホールカメラの写真家といった住人が、主人公がいれるコーヒーに誘われるように集まり、触れ合うさまを映し出す。

北海道の函館にある古い西洋風アパートの翡翠館。
桧山英二(黄川田将也)は、翡翠館に来るはずだった先輩の家具職人・藪下に代わり、翡翠館にある蔵で古本屋を開こうとやって来る。装飾ガラス職人の堀池一子(片岡礼子)ら住人は桧山がいれるコーヒーの香りに誘われ、つかの間の触れ合いを楽しんでいた。そんな彼らは、それぞれに秘密を持ち、孤独を抱えていた。
emiri

emiriの感想・評価

3.2
主人公含めてキャラクターが散らかってるように感じてしまった。
それと反比例して主人公唯一の取り柄とも言えるコーヒーのシーンだけは落ち着いた時間が流れて好きだった
tomo

tomoの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

珈琲は美味しそう。

ただ芸術家が集まるシェアハウス?ってお話は大好きで羨ましいなって思うんだけど、ここはあまり仲間に入りたいと思わなかったな。

最後喫茶店のマスターやりながら文筆活動って最高なのでは?


函館という街がノスタルジックでもう少し街中見たかったかな。

このレビューはネタバレを含みます

アマプラ放送間近作品。
雰囲気からして苦手なタイプだったが、内容も苦手だったーーーーーーこういうのを見ると「やっぱり芸術って理解できないわ」とか思ってしまう。芸術が理解できないわけではなくこの作品が苦手なだけなのに、芸術全体をひっくるめて拒絶しようとしてしまうのは良くないな。
レトロな函館らしさが滲み出てくる映画だった。
ストーリーはちょっと単調。
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