《調子乗って!また台湾映画のチェン・ユーシュン》
『1秒先の彼女』
チェン・ユーシュンが監督
第57回台湾アカデミー賞で作品賞ほか5部門を受賞するだけ有るかはさておき、これまた(韓ドラみたい→褒…
公開中の『霧のごとく』がとても良かったので、同じ監督の過去作をもう一度観たくなり、こちらを久しぶりに鑑賞。
日本版リメイクも良かったが、やはりオリジナルにしかない魅力がある。
そうそう、この優しさ…
ゲラゲラ笑った。コメディセンスのある監督はシリアスな社会派も非常に良いアプローチで描けるなと思った。「大濛」監督の過去作品。
コメディアンのタイカ・ワイティティ監督の「ジョジョ・ラビット」もしかり。…
めちゃくちゃ好きですね
はじまって1時間のあたり、
彼の時系列始まったくらいね。
「そうだったのー!!」の嵐です
「お前いたのかー!!」ってゆうね
もうなんで時間が止まるのか?とかそんな質問は…
霧のごとく、という台湾の暗い歴史を映画化した監督のコメディ作品と聞いて。コメディと言う割に甘酸っぱい感じのラブロマンスがメインだと思うけど、展開の実に微妙な不思議さとか、辻褄合わない話の整合性のなさ…
>>続きを読む驚くほどハッピーエンド。
24時間の時間は消えたわけではなくて、止まっただけでしょ?バレンタイン大会も実際行われたわけだし。なぜ彼女だけ参加できなかったのかがわからない。
郵便局という職場内での恋愛…
人より1秒早い彼女とワンテンポ遅い彼が奇妙なバレンタインデーで繋がるラブコメ•ファンタジー。
実にくだらなくて可笑しくてゲラゲラ笑えて最後にホロっとさせられる。
失われた1日を探すシャオチーが見つ…
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