葬式ってまあ確かに遺族の為ではあるだろうけど、1人の長年の断片的な人との繋がりが故人の為に集まるシーン、(あ、この人も来てくれたんだ)って、感慨深いものがあるなって思った。牧本があそこまで頑張って求…
>>続きを読む人の人生だけ終わり方もそれぞれ違う。
考えさせられる映画だった。
真面目で察しが悪すぎる牧本だから出来たのかな。笑
自分の食事は立って適当に済ませていたのに
後半ちゃんと座って丁寧に食べていたシーン…
多死社会だしね。
公務員でこんな殊勝な人、見たことないけど。こういう人になら税金払っても一市民としては報われるんだけどね〜。おそらく現実はほぼこの真逆だからな。公務員に限らず公金ちゅーちゅー生活は全…
『優しさ』って、何だろうか?それは、『ケンカをしない』でも、『礼儀ができてない』でもない。話の中心は、『マキモト』と、『カブラギ』。『カブラギ』は、既に、故人で、ホントは、どういう人か?分からないが…
>>続きを読む邦題からこの映画の内容は想像しにくそう
原作に忠実にしているのかな
事実は小説より奇なりで、こんな時間と権限がある立場なら没頭してしまい、ついつい歯止めが効かなくなりそう。しかも牧本さんの精神特性…
©2022 映画『アイ・アム まきもと』製作委員会