
冒頭の煽シーンでつかみはOK、見る気満々の家人と共に楽しみに、、けど話がよく理解できずアカンかった、だんだん眠くなってきていよいよストーリーが曖昧に、、何で警察が穴掘ってるの?赤いバレットどういうこ…
>>続きを読むセブンより好き。
まあセブンとは方向性もラストも空気感も何もかも、違うのだけど。
家族が襲われたらと思ったけど、そうなるとあまりにもセブンだよな、そうはならないよなと思って見てました。
バディが…
事件は解決せず、刑事の1人が容疑者を殺し、デンゼル・ワシントンが証拠隠滅を図って終わるという後味の悪い作品。
監督・脚本: ジョン・リー・ハンコック
ジョー・ディーコン(元敏腕刑事の保安官補)…
そんかあっけない終わり方で良いのかと言いたくなる。事実だとしたらあり得る事なんだろうけど、物語の幕切れとしてはスッキリしない。
他は良かった。全体的にシリアスで暗い雰囲気は、サスペンスとしてしっかり…
郊外からシティセンターまでどこか影を感じるLAを綺麗なカットで描く。
終盤への流れまるでセブンのようと言われるが、総評としてなかなかに組み込まれた脚本だと思う。(ラスト10分が情報量多い)
監督、今…
俳優の演技力とカメラワークで雰囲気を作り上げあげたのはすごい。雰囲気に惹かれ、疑問を感じつつも、なかなか面白く見られましたよ。
【超ネタバレ】過去に、生存していた被害女性を誤射して死…
なんというか…いったい何を語りたい映画だったのかな?
最初の緊迫したシーンはなんだったんだ。
テンゼル・ワシントンが妙な能力があって、解決するのかと思いきや。
時々現れる被害者像は、自分のミスで市民…
やけに評価低いけど、デンゼル・ワシントンとラミ・マレックのバディものなら観ようかなくらいで観たけど、普通におもしろかった。
ラミ・マレックは嫌なやつかと思ったら、正義感のある刑事だった。
デンゼ…