過去の証拠捏造を内部監査で罪に問われている刑事が、とある殺人事件の捜査中にその事実を知る同僚を殺してしまい不眠症に陥る話。
同僚を射殺した刑事と、その部下、真相を知る犯人がそれぞれ牽制し合う構図が…
地味だがいい
chatgpt
白夜の下で眠れない罪
――『インソムニア』における光、捜査、倫理の摩耗
闇を失ったノワール
『インソムニア』は、犯罪映画でありながら、闇によって罪を包むことを許…
アル・パチーノとロビン・ウィリアムズ、24年前の映画。クリストファー・ノーラン監督!
アラスカって白夜があるのか。撲殺された17歳の少女殺しの犯人検挙の助っ人でロスからやって来たドーマー刑事(アル…
脚本1.7
映像0.7
キャラ0.6
ノーラン作品とは知らず特に期待せずに見たせいか、結構楽しい映画だった
ただ、全体を通して冗長な部分もあってちょっと眠い
プロットとして刑事が犯人と互いに弱み…
ノーラン監督のフィルモグラフィーの中では普通の刑事ドラマすぎて逆に異質。眠そうだけど急に目が血走るアル・パチーノvsにこやかな嫌な奴ロビン・ウィリアムズ。
多分、20年ぶりぐらいの鑑賞。
ノーラ…
クリストファーノーランが監督だったのね!それにしちゃあとてもシンプルな作品
ゴリラ博士(ロビン・ウィリアムズ)悪役やるんだ?!
昔から気になってた映画だったからやっと観れて良かった
内容は...冒頭…