クリントイーストウッド監督作の中でも、かなり重たい作品。
幼馴染みの友情がどう変化していくか、という話に見えて、実は描かれているのは「共同体の怖さ」だ。
狭い街の空気。
昔からの関係性。
自然と…
可哀想すぎ!!!バカすぎ!!!
ジミーみたいなチンピラおじさんまじ嫌い虫唾が走る。
ショーン・ペンの首のホクロみたいはタトゥーがキモいww
にしても名優揃いで凄かった。
マーシャ・ゲイ・ハーデン…
いまひとつ同世代に見えない幼馴染み3人の物語。
クリント・イーストウッド監督らしい、ともすれば眠気の刺す静かな作品。
見逃しては勿体ない気がして、巻き戻して確認させる説得力が名匠の作品にはある。
…
ただただデイブ可哀想。
なんかずっとどんよりだったし、終盤は超どんよりした気分になった。
まずデイブの妻は告げ口する相手違うだろ。普通に夫が怪しいって思ったら警察行けー!
なんでいかにも反社みたい…
クリント・イーストウッドの作る映画って「もっとこう…そんなんなる前に、なんとかならんかったんか…」っていう展開多いよな…。慈悲がなくて悲しい…。名俳優しか出てないから演技力が総パワーゲージ針振り切っ…
>>続きを読む大学生の頃に観たが、何も分からず。
でも絶対名作だよね⁉︎と思い続け再鑑賞。
暗くて重い、救われない。
殺した理由は特にない。
宗教的価値観も散りばめられてるよね、あまり詳しくないのでちゃんと…
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