見逃し映画鑑賞キャンペーン中!
約20年前の映画
当たり前だがアーロン・エッカートが若い
この人、バットマンダークナイトのハービーのイメージ強くて、この映画観てても、顔半分が気になって仕方なかった…
FBIの主人公が連続殺人犯を追う話。
なんか全体的にテンポがゆっくりめ。
フラッシュバック的なシーンとか予知中の所とか多くてちょっと中弛み感。
オライアンが救われたなら良い。
被害者が連続殺人…
遺体のまぶたが切り取られ、“0”(ゼロ)のマークが残される連続殺人事件が発生。FBI捜査官トム・マッケルウェイ(アーロン・エッカート)は、元恋人でダラス支局から派遣されてきたフラン・クーロック(キャ…
>>続きを読むおもしろかった!
ガチの超能力系って案外ないから
こんな世界線あったらすごいのになーと。
あんまり信じてもらえないじゃん、そういう能力って。
連続殺人犯は殺さないと消えないから、やっちまうのもよく…
もっと名作になっても良さそうな作品。カットや場面展開も不思議で序盤から引き込まれた。
怪しげな男が連続殺人犯を処刑していくが、彼はFBIの秘密計画により殺人犯や被害者の視点に入り込む訓練を受けた元捜…
自宅で。
2004年のアメリカの作品。
監督は「Begotten」のE・エリアス・マーヒッジ。
あらすじ
死体の瞼を切り取り、現場に不可解な記号を残す連続猟奇殺人事件が発生、FBI捜査官のマ…
当時のヤンキースは黄金期だったから「ヤンキースの話さえできない」のセリフの重さが分かるね
『ダークナイト』のツーフェイスの人だ!『マトリックス』の女の人だ!ってテンション上がった
超能力系かよってガ…
爽やかキャラであんまりダークな作品に出ない印象のアーロン。
本作はどんよりした作品なので、アーロンのおかげで少し軽くなったような感じ。
シンプルな殺人犯を捕まえる系かと思いきや、カルトが入ってくる…