ストーリー★4.0
吹替え度★3.7
リアリティ度★2.8
マッケルウェイパニック度★3.8
総合度★3.6
ちょっと難しかったですが、基本的に面白かったです♪
終始マッケルウェイって呼び難い…
FBIのプロファイリングが通用しない正体不明の連続殺人鬼(サスペクト・ゼロ)を追うFBI捜査官の心理的葛藤と、彼に迫る謎の真相を描いた2004年公開のサイコ・サスペンス映画
羊たちの沈黙とセブンと…
サスペンスのトリックで超能力とかだとなんでもありになってしまうのでよっぽどでなければ評価はしないがこの映画はギリギリ現実味がありそうなところをついていて良かったと思う。主人公までなぜ影響されて最後あ…
>>続きを読む気色の悪い男ばっかり出てきやがって死ねよ。
めっちゃ面白かったんだけどなんでこんな評価低いんだろう。
主人公が悩まされる頭痛の正体。
犯人に同情してしまう。
雰囲気といいラストシーンといいなん…