人は勝つ為に戦う
買って歴史を作る為に
歴史とは、勝者そのもの
1978年
新聞社
ガルダ死亡翌日、大きな決定
デサエ
グルパンディラン
アンドリュース
カマル
ガルダの弟、ビラトの元へ集…
K.G.Fを乗っ取ったロッキーは金塊採掘を加速化するが、実は生きていた前首領の弟アディーラに金鉱を奪われてしまう。
ドバイで大量の銃を入手したロッキーはアディーラを撃退し、金鉱を取り戻す。
1982…
悪に全振りなインド映画、面白かった🥹
悪役らしい、というよりかはロッキーらしい死に方すぎて…
「棺はいらない。墓場まで歩いてく」
「俺は暴力は好きじゃない
だが暴力が俺を好いている」
なんちゅーセリ…
続編。作風自体は前作と大きく変わらず。相変わらずダイジェスト気味ではあるが、一つあたりのシーンにかける時間が増えて丁寧な描写になった気がする。(それでもまだ見づらいが…。)前作から思っていたことだ…
>>続きを読むやっと2観れた〜❤️🔥前作観たの去年だから記憶が
あれだったけど、ロッキーが採掘場へ奴隷に紛れて潜入
→暗殺成功… そこで終わったのねと自分の投稿を見て
確認 ✎︎___ 『サラール』と混ざって混…
BS12放送の吹替版を録画して鑑賞。
カラシニコフー!
いよいよKGFの王になり
労働者たちの待遇と環境が変わり
そしたら街並みも凄いことになって
もう、本当にとんでもない事に。
でも正直、仕事…
chapter1よりパワーアップ。
アディーラが強くて怖くてどうしようもないのに、非常に魅力的なヴィランとして物語に色を添えているのが印象的。
ますますロッキーの虜になったお茶汲みくんの心境と観てい…
母親の希望か、予言か、呪いか…
ロッキー信奉者に支えられ、KGFという王国を築く
国家にも敵対するのだが、国家に非は認められず、母親を敬愛しつつも、女性蔑視な発言もあり、ロッキーの英雄視についていけ…