底知れぬ愛の闇の作品情報・感想・評価

「底知れぬ愛の闇」に投稿された感想・評価

maisonyuki

maisonyukiの感想・評価

3.5
へぇーーーその終わり方かぁ〜

まずさープラトニックの関係とかいうけど、
嫌は嫌だよね。何も思わないわけじゃないやん?愛してる(愛してた)人なんだからさー

旦那さんの気持ちになったら腹たったわ一緒に
なんか、馬鹿にされてる気するよね。
相手の男にもだけど、奥さんにも。

なんともいえない夫婦関係。
男友達多すぎる嫁もやだし、女友達多すぎる旦那もやーよね。
chim

chimの感想・評価

3.5
2021.10月~ 113作目👨‍👩‍👧
あんなに堂々と妻に浮気されてたら、ああなってしまってもおかしくないだろうな。お互いが納得してるなら構わないけど、内心はめちゃくちゃ嫉妬してるところが問題なだけ。きちんと話し合って嫌だと言えればいいのになあ。
とにかくオチが弱すぎてそこが残念🥺
karins

karinsの感想・評価

2.5
わからない。こういう人もいるのかもってことだけ、頭に入れよう。。。
ごちそう(アナ・デ・アルマス)の上にウンコ(ベン・アフレック)が載っかってる映画。

『ゴーン・ガール』『幸福の条件』に、ウディ・アレンの『マッチポイント』がブレンドされたかのようなストーリー。早い話、ベースが「胸クソ」系。しかも、原題に反して浅っさいこと。

007では寸止めにも関わらず魅力全開だったアナ・デ・アルマス。今回は、80過ぎてまだまだスケベ道を追求し続けるエイドリアン・ライン監督の手にかかって、素材本来の姿でサーブされたはいいが、ド変態なだけの年寄りで、調理の勘が鈍ってるから肝心のお味はイマイチ。要するに、シェフの腕前もクソ。

そんなこんなで、ウンコの部分だけよけて食べようと頑張ったんだけど、ほとんど何も残らんかった。ちっとも食った気がしないわ。

このレビューはネタバレを含みます

男遊びを繰り返す奔放な妻と冷静そうに見える夫。実は夫は相手の男たちを殺していて、妻はそれに気づくが証拠を燃やしてしまう。
夫から愛されてる感がなく妻が寂しさを紛らわせるため遊んでいるのを、内心は嫉妬に狂っていた夫が凶行に及んでいたけど、私を愛してやったことなので無かったことにする、子供との生活もあるしという話だとすると、単純な人たちである。早々とリタイアして悠々自適のパーティー三昧で、なまじ暇だからそういうことになるんだろう。
個人的には関心を引くために他の男を利用するという考え方にはがっかりさせられるだけで何も好転するきっかけにはならないと思うのだけど。
すてふ

すてふの感想・評価

3.3
人前で他の男とイチャつく妻。気にしないと言いつつ浮気相手に圧をかける夫。

アナデアルマスだから観てられるけどクソビッチの不快感が強い。次から次へと違う男を連れてくるクソビッチ。クソビッチすぎて夫が何をしようが応援したくなる。

最後はクソビッチも可愛いとこあるなぁと手のひら返ししてしまった。そして娘ちゃんが不快感を緩和してくれてた。
エイドリアン・ラインって殆ど感心したことないのだが、こういうのが面白かったりするから映画は観てみるまで分からない。

窃視のショットと尾行、階段を各場面に散りばめて描くのがジャンルの基本に忠実で功を奏していると言える。アナ・デ・アルマスに冒頭のピアノをああいう体勢で弾かせるところなども含め、さりげない充実が良い。そして全てが水に沈みゆく統一性。

アナデアルマスのエロスが主役と見せかけて、ベン・アフレックの木偶の坊さで引っ張るチープなエロサスペンス。こういう役だとハマる。現代映画において割と貴重な、何の意味もない楽しさが爽快。
どうしても『ゴーン・ガール』がチラつくなぁと思ってたけど、作り手側も完全に意識してるわコレ。個人的にはエイドリアン・ライン監督がしっかりエチエチにアナ・デ・アルマスちゃんを撮ってくれてるだけで満足度は高かったんですが、内容についてはもう少し余裕持って欲しかったなぁ。ベンアフ中心にそれぞれやってることや思惑とかなんか雑なんだよなぁ。
2022.6.17.
Amazon prime video(吹替え
JB

JBの感想・評価

3.8
アナデアルマスは好きだけどこの女はヤバすぎてめちゃ嫌いだわ
男が浮気する設定はいくらでもあるけどこんな描き方するのはなかなかないし、正直イラッとした。
娘はよくわかってるわ。子どもってやっぱ賢いな

物語8、演出8、構成7、映像7、面白さ7
アナ・デ・アルマスがおっぱい出した〜。

アナ・デ・アルマスが乳ほり出した〜。

このウルトラチャーミングな女優を初めて見たのは「ブレードランナー2049」でのこと。アナ演じるヴァーチャルガールフレンドを観てわしを含めた多くの男性が理想の恋人像をそこに見出して、ハートとチンコを鷲掴みにされたに違いない。

今回演じるのは、浮気症な超エロい人妻。
エロいエロい。いっつも半乳出しとる。
よく自分のレビューで、チンコカチンカチンになってもうたーとか冗談で書いとるけども、今回はマジで何箇所かのシーンでチンコ勃ってまったわ。(苦笑)

肝心の映画の中身の方は、サスペンスのような、夫婦の愛の在り方のような、なーんか中途半端な感じ。ちとお粗末。
でも観て損したなんて、ちいとも思わなんだ。
アナ・デ・アルマスを愛でるだけの為の映画だと思えば潔いもんだ。

なんやら、この映画をきっかけにベン・アフレックと付き合っとるらしい。
そりゃそうだ。ベンさんも撮影中にチンコカチンカチンになってどもならんかったんだろうて。

映画はお粗末だったけど、おっぱい露出分スコア2.0ポイント献上。(笑)
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