
・なにもない、気取らない、を楽しむ作風としても、なにを楽しませるかは絞ってもいいと思う。要素を活かせてない。その設定である必要があまりない。
・接客中に起こしたフラグを店外の立ち話座り話で解決のパタ…
こんなドーナツ屋さんあったらいいのに!と思ったら実際にあるお店でびっくり。
神楽坂の雰囲気も素敵だったのでいつか行ってみたいな。
旦那さん亡くした奥さんにかけた「憧れます」の言葉は唐突すぎてちょっ…
ドーナツを揚げるシーンが癒される……
ふわふわで美味しそう…!!
みんな顔見知り、地域のドーナツ屋さん
素敵だなぁ
突然階段に座り込んだのは驚いちゃった😂そんな狭い所選ばなくても…笑
愛想悪く…
本当にあるドーナツ屋さんらしいので
そこは気になるのと
今日、家でドーナツでもつくるかー!
ってなってた日にみつけた作品だったので
視聴
私は店員さんに
いつもこれだから
これですかね?って
言わ…
神楽坂に住んでいたときのことを思い出したので、それを込みでの評価。象の遊具が怖い公園、おしゃれな喫茶店、そして扉の低いドーナツ屋さん。あの町の好きなところ(それでもまだ一部ですが)がぎゅっと詰まって…
>>続きを読むそれまでご飯食べながら何の気なしに観ていたのに、ルイさんの「ごめんなさい。私いつもあの……」ってセリフで、急に泣きそうになってしまった
人の事情なんて他人には関係ないので、どんなときも誰に対しても…
ドーナツ屋の人がお客さんとの出会いを通じて何かを再確認する話。
深夜に見てめちゃ腹ぺこになってしまった。
丁寧に、全員がその人らしく生き生きしてて楽しかった。
自分にぽっかり空いた穴はどんな味がする…
【神楽坂のドーナツ屋の店員と客の人間模様】
タイトルを見た時点でかなりの既視感
10年くらい前に入った新井薬師付近のドーナツ屋さんと印象が被りまくる
今は一年に一回くらいしかドーナツを食べないし、…
じゃあさ…半分っこ する?
"いらっしゃいませ" ではなく
"こんにちは" という接客が好ましい。
何気ない日常の切り取り。
普通だったり、大切な時間だったり。
笑ったり、泣いたり、怒ったり。
…
©映画『ドーナツもり』