
✒︎主人公がデザイン系の人物だと、
世界観がすぐわかります。
(お節介な部分は別として)
良くも悪くも知り過ぎているのに、
それでもあの世界観が、
自分の中で妙に落ち着きます。
ギャラリー、衣装、イ…
生もの。
舞台は神楽坂にあるドーナツ屋。どうやら実在店舗とのことで、弊社の前オフィスなら飯田橋だったから行けたのに残念!物件を探したこともあったものの軒並み高くて当時は手が届かなかった。
当たり前…
映画『ドーナツもり』視聴完
イラストレーターの仕事をしながら、神楽坂のドーナツ店で働く公子。個性的な客との交流を通じて、自身の人生と向き合う。
ドーナツが食べたくなる映画。実在する店舗だそうな。…
短編映画44分。
実際に神楽坂にある小さな店ドーナツもり🍩。そこでバイトで働く公子と近所のつながりが描かれる。
神楽坂の街はセンスと雰囲気が良くて好きです。そんな街のたいしたことは起きないけどさ…
主人公はドーナツの穴とゆう客観視した距離からお客様の日常を見ていたはずなのに、いつの間にかにほんの少しだけ関わったりするちょっぴり可笑しい恋愛映画でしたね。
お店がオシャレ、本当にあるらしいので、…
©映画『ドーナツもり』