終始、「上原ひろみの曲じゃん!!」と感じる映画だった
緊張感からの解放の仕方が、めちゃくちゃ上原ひろみっぽい
原作を見ていた人が頭の中で流れていたジャズとどのくらい一致していたのかは気になる
…
才能・努力・がむしゃら・行動力。
よくあるパターンだといえばそう。
原作は見てません。
この作品が評価されているポイントとしては、ジャズってなに?という人の心にも刺さる表現の仕方が上手いってとこ…
原作を読んでいたが、映画はまだ観てなかったので鑑賞。素晴らしかった。心が動かされた。青色は落ち着く色のはずだが、動きや流れ、使い方次第で熱く、何かに訴えかけるものになる。自分が作品を作る時のカラーグ…
>>続きを読むBLUE GIANTを久しぶりに見ました。
やっぱり私のバイブルすぎる😭😭上映当時は音響の良いと言われる映画館梯子したなぁ。
上映当時は、純粋な気持ちでジャズ最高、画面綺麗すぎ、玉田ああああ😭😭って…
好きだったシーン
・沢辺がSO BLUEのオーナー平さんに、音楽を馬鹿にしている以前に人を馬鹿にしている、と音楽についても横柄な態度についても直接言われた後、凹みながらも、そこまで言ってくれるのかと…
アニメーションなのに、場の熱気や汗臭さまでも伝わる臨場感のある作品。
普段ジャズは聞かないし、アニメ映画でライブを見ても退屈なんじゃないかと思っていた自分が馬鹿らしい。その日の情景や感情を直接表…
©2023 映画「BLUE GIANT」製作委員会 ©2013 ⽯塚真⼀/⼩学館