神童だったピアニスト有馬公生が、自由奔放なヴァイオリニスト宮園かをりとの出会いを通して止まっていた時間を少しずつ動かしていく話。
シンプルに作画がいいし、セリフの詩的な言葉選びや演奏シーンも美しい…
子供がこんなに日々努力してるのに私はダラダラとアニメを見続けて…恥ずかしい…という気持ちになりつつ、努力しなければと奮い立たされた
どうでもいいけど、ポエムっぽいセリフを内心で思っていることもあれ…
評価が高いので一度観てみたかったアニメ
期待値が高過ぎて
主人公がずっとうじうじしているのと周りが素晴らしすぎること、回想妄想が毎回しつこかった印象が…
キレイ(?)に終わったのかなと思うので観…
(C)新川直司・講談社/「四月は君の嘘」製作委員会