べらぼう ~蔦重栄華乃夢噺~の47の情報・感想・評価

エピソード47
饅頭(まんじゅう)こわい
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あらすじ
治済(生田斗真)の毒まんじゅうで定信(井上祐貴)たちは窮地に陥る。だが蔦重(横浜流星)の驚きの策により、将軍家斉(城桧吏)を巻き込んだ仇討ち計画が再び動き出す…
コメント66件
ちょこ

ちょこ

黄表紙めっちゃ好きじゃん 春町先生供養できたかな 春町先生に届くといいな まさかの死なば諸共
もちょん

もちょん

越前守の黄表紙選ぶあの楽しそうな顔!!毎回選んで送れとか言ってる!ツンデレかー! 実際の年齢的には越前守の方が下だったのかなぁ 役割でああなっちゃっただけだったんだなぁ春町は神とか言ってたしなぁ 毒で眠るように仕向ける平和的解決、さすが蔦重っ 戯けたね〜
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それでもおかみですか
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Kapporiya49

Kapporiya49

『べらぼう』を観ていて最初から写楽をどう描くんだろうと楽しみにしていて、唐丸少年が写楽になるとか?なんて思ってもいた。 しかし、フィクションとはいえここまでツイスト効かせてくるとは恐れ入谷の鬼子母神。 まさかのこの時代のクリエイター オールスターズ大集合で、みんなでニヤニヤしながら1枚の絵を覗き込むシーンは忘れがたい。 そんで、斎藤十郎兵衛はそんな役柄で出してくんのかよ!?とビックリした。
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つ一2

つ一2

斎藤十郎兵衛!!!!!そういうことか!!!!! 史実(と言われていること)とフィクションの混ぜ具合がすこ
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kore

kore

本当に怖い饅頭やないかい! 落語とちゃうわ…!!
Emma

Emma

家斉ようやく…!なかなかに怖い😱
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なつめ

なつめ

三浦様の屋敷に氷魚と謙の位牌があるの?
hikarouch

hikarouch

悪玉をとっちめる作戦のトリックが、シンプルなのにちゃんと切れ味鋭くて良かった。ついに生田一橋も倒れたか。そして、ついに最終回かー。
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パン吉

パン吉

お茶の作法的に同じ器を回し飲むから、家斉は毒のないところを、回して飲む部分に毒を…と考えたりもしたけれどリスク高すぎるか〜と思ってたら諸共倒れて、一橋同様覚悟に驚愕。種明かし来て、なるほどー!とぽんと膝を打つ。殺さないのが蔦重らしい。 ただのヲタとして耕書堂に立ち寄れたふんどしの笑顔が最高だった。
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sat

sat

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輸送されるんワロタ うまく入れ替えできてよかったね 入れ替わったあとの歩き方能役者すぎて面白かった みの吉〜!耐えろ〜! 定信、一度は来てみたかったって…笑 春町は我が神、、、なんてことをしたかわかってんの?って思っちゃったどの口が言ってんだよ…全く…
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スノーウルフ

スノーウルフ

べらぼう 47話視聴しました〜!! え…
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Misaco

Misaco

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本当に赤の他人の替え玉さん🤣🤣 あーん落合モトキさんの演技すこだけど清水さんなんか頼んない。 話にも聞いたことなく物心もついてないときの映像が見えるて完全にオカルトやんこわ😨 大崎が握らせてきたのは自戒の告白文書😭 栗山さんほんと味のある人柄と存在感と立ち回り✨ 「茶席で一服盛る手筈です」 「上様と清水殿で上手くやれるかどうか……」 絶対無理だと思──うまくやったわごめん🥹 でも殺しといた方がよくない?😂😂 阿波藩の役者さんこれから一橋の城で生きるの!? そういえば定信さん本好きなのに本屋来たことなかったんだっけ? 目輝かせちゃって🤭 えええ次もう最終回かーーー寂し😫😫😫
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じゅうぞう

じゅうぞう

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耕書堂で書物を嬉しそうに手に取る定信は、本屋に立ち寄った時の自分達と変わらないように思えた。「春町は 我が神」くやしさも本当にあるけどイチドキテミタカッタノダが叶ってよかった。面白過ぎてすっかり次が最終回な事忘れてた。あの毎回粋だった予告がもう観えないのかー!
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よっちゃん

よっちゃん

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残り2話となった今、どの様に一橋治済の暴走を食い止めるのか?注目していましたが、この構成は見事過ぎます😳 治済を貶める計画が露見し一気に危機に直面した越中守に対して治済の屈辱的に頭をペチペチ叩く行為… ドリフで志村けんが加藤茶にやっていたなと笑ってしまった🤣 あそこまでの屈辱を与えられ頭に血が昇っている所に蔦重が大崎から託された文を思い出す事で形勢逆転の芽が見えて来たが、最後まで治済の恐ろしさが見えましたね😰 しかも、息子とはいえ将軍までも毒見に使うとは… 治済が末恐ろしく感じましたよ😨 それでも家斉もろともで漸く治済を欺く事が出来たし、流刑に処し影武者を据える事で謎が多いと言われている一橋治済の素性を上手く誤魔化した様に思う🤔 そして一橋治済のそっくりさんが、まさかの斎藤十郎兵衛とは😳 テンション爆上がりでしたねー😆 エンディング後に、治済は能が好きで能楽堂も作っていたとの事だし、能役者の斎藤十郎兵衛を治済と結び付けるだけでなくその斎藤十郎兵衛が、現在最も有力な写楽説である事… 憎い演出ですよ☺️ 最後に、越中守が初めて耕書堂に訪れた時の少年の様な目で嬉しそうに黄表紙を手に取る表情が堪りませんでした☺️ 自身の施策で、大好きだった春町先生を死に追いやった事の後悔も口にしており感涙ものでした😭 いよいよ残す所最終話のみとなりましたが、最後は蔦重の臨終で完結してしまうのかな🥲 何か悲しくなってしまうなー🥹
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えりこ

えりこ

さらば定信様 井上祐貴くんべらぼうに男前だったな。 ヲタクとして名を残している…? なんだその気になる後日談は
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つやつや

つやつや

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5.0/最終回間際にまさかの裏ボス退治話持ってくるとは!必ずしも事実通りに描くのが大河ではない。一年間溜まりに溜まった鬱憤を見事に晴らしてくれました!間違いなく後半最高回。
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Clary

Clary

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あれだけ震撼させてきた治済がとうとう..。 家斉を後押しするのは、 決死で伝えようとした敗れた者たち。 治済、自身の危機に自覚あるからか、 殿でもあり、息子でもある家斉へ毒見させちゃうのエグいし、 だからこそ家斉にも見放されたのだろうな。 治済が目を覚ましてから しおらしくしているとも思えないところはあるが 敵討ちはこれにて一件落着か。 白河藩へ戻る前に耕書堂へ立ち寄った定信。 隠しきれない喜びと春町先生への後悔に、 春町先生失ったことを知った日の様を思い出す。 そりゃ辛かっただろうな..。 治済と瓜二つの斎藤十郎兵衛との演じ分けも見どころあり、 最終回を前に、広がった話は一旦収束したような まとまりを感じた回でした。 なんだか、ずっと世界線が続いていく感覚で 次回が最終回という気がしない。 タイトルの、夢噺の意味を最近ぼやっと考えるし、 そうすると瀬川とのやり取りや別れの頃を思い出している。 (蔦重の伴侶はおていさんでよかったと思うけど。)
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きつね

きつね

黄表紙オタクのツンデレ越中守様が、耕書堂で蔦重と和解するシーンが最高にエモすぎる。
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Kana

Kana

春町は我が神、この一言よかったなー
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ポレポレ

ポレポレ

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「写楽プロジェクト」は“傀儡好き”こと一橋治済(生田斗真)を誘い出す餌だった……。仲間との苦労と達成感を台無しにされたような蔦屋重三郎(横浜流星)は訳が分からないやら腹立たしいやら。そこに現れたのは当の“傀儡好き”!? ——ではなく、阿波蜂須賀家お抱えの能役者 斎藤十郎兵衛(生田)!! 以前、芝居町で大崎(映美くらら)を捜していた長谷川平蔵宣以(中村隼人)が偶然見かけ、声をかけたのは治済ではなく十郎兵衛。また、同じく阿波蜂須賀家に仕えていた柴野栗山(嶋田久作)は彼を見知っていた。——第35回の治済に初めて拝謁した栗山先生が「ご尊顔に見惚れ」た訳、そして先生が大江戸リヴェンジャーズに参加した訳はそういうことなのか! 治済を始末して十郎兵衛に替える、大崎には入れ替わる前・本番・入れ替わった後の十郎兵衛のサポートに——これが松平定信(井上祐貴)が立てた替え玉作戦。だがプランBを全く用意していなかった😰! 暗殺が続く危険から、やむなく『蔦屋』は休業することに。 オープニングの出演者紹介に変化が。  一橋治済/斎藤十郎兵衛:生田斗真 「うっかり……毒饅頭食わねえですかね、そいつ……。仕込んだ奴が……うっかり食って、ぽっくりってなぁ……面白くねえですか……」 毒饅頭☠️のダメージで倒れてしまった みの吉(中川翼)の言葉。意気消沈の蔦重にある閃き💡が。 質素倹約・風紀粛正を掲げる白河家中が祭りにくり出し、何人も食中毒を出した……。老中らと共に治済からネチネチと責められた定信。屈辱に耐えかねて爆発寸前の彼を蔦重が訪ね、提案する——「誰にいくつ毒饅頭食わせても許されるお方」である上様、すなわち将軍 徳川家斉(城桧吏)に泰平を乱す“傀儡好き”を退治していただくのはどうか、と。 家斉との仲介役として、大江戸リヴェンジャーズに御三卿 清水重好(落合モトキ)が加入! 彼もまた亡兄にして先代将軍 家治と甥 家基の仇討ちの機会を狙っていたのだが、なんとなく頼りない印象。「最近夢枕に先代が現れ、『自分と西の丸の仇を討つ』と言っている」と家斉に話すも、治済が来るとそそくさと退散。しかも定信の名を出してしまった😰。 家斉からの家基の法要実施の訴えも、重好が見た夢の話も一笑に付する治済。それどころか老いた重好への嘲りも隠さない。 「おいたわしや……。もはや中納言様は夢か現もお分かりにならぬように……」 事いつの間にか仇討ち計画の仕切り役になった蔦重、苛立つ定信をからかいつつ諫める。そこに長谷川平蔵宣以(中村隼人)から、亡き大崎と最後にやり取りしたのは蔦重であるとの報告が。彼女がなぜか紙に包んだ支払いの金をなかなか手放さなかったことを蔦重は思い出し……。 包み紙は大崎から家斉にあてた手紙✉️で、栗山を経て本人に渡った。かつての乳母からの罪と真相の告白に驚愕する家斉は、養父の今際をついに思い出した! 「悪いのは……父だ。全て…そなたの父だ……」 「天は、天の名を騙るおごりを許さぬ!」 そして、そのとき実父が放った言葉も思い出した。 「おいたわしや……。もはや夢か現もお分かりにならぬように……」 「余は知っておる。ここにあることは真(まこと)だと、とうの昔から……」 決意した家斉にこれまでの気弱でスケベな雰囲気は無い。栗山先生の目に感動の色が🥹。 「自分亡き後の清水家の家督について相談したいが、体調がすぐれないので」ということで清水の屋敷の茶室に招かれた家斉・治済。まずは菓子——毒を警戒した治済は手を付けず家斉に押し付けたが、2個ともペロリ😋。続いて茶🍵——家斉、そして治済は毒に中って倒れてしまった😱! 倒れる治済を冷ややかに見つめていた重好。家斉に夢の話をしていたときはかなりビビっていたように見えたが、まさかあれは演技!? 毒は毒でも、2人があおったのは眠る毒だった。眠っている間に十郎兵衛が入れ替わり、治済は阿波に運んで孤島に閉じ込める算段。これ以上の死人を出したくない蔦重と、「どれほど外道な親でも、いくら義があっても親殺しは大罪」という栗山の意見を反映した作戦だった。 作戦は無事に成功! 蔦重と共に結果を待っていた三浦庄司(原田泰造)、ようやく亡き田沼意次・意知親子に嬉しい報告ができた🥹! ……今まで黒幕と疑ってごめんなさい🙇‍♂️。 上様や、一橋家の元家老である田沼意致(宮尾俊太郎)などのサポートで恙なく“一橋治済”として生きているらしい十郎兵衛。治済の能面コレクションを見てめちゃめちゃ興奮🤩しているww 『蔦屋』は営業再開、みの吉も恢復🎉! そこへお武家様一行が!? ——白河藩に帰ることに決めた定信だ。  イキチキドコキキテケ  ミキタカカカッタカノコダカ   ↓  いキちキどコきキてケ  みキたカかったカのコだカ   ↓  一度来てみたかったのだ 黄表紙オタクぶりをさっそく発揮、新作も復刻版も次々に取るわ取るわww 「『金々先生』よりこちら、黄表紙は漏れなく読んでおる。春町は我が神、蔦屋耕書堂は神々が集う社殿(やしろ)であった。……あのことは、我が政唯一の不覚である。あがった凧を許し、笑うことができれば…全てが違った」 「写楽ってなぁ、春町先生への供養のつもりで取り組んだのでございます。春町先生を唆し、でっけえ凧あげさせちまったのは私にございますんで。……ご一緒できて、ようございました」 お互いに皮肉を交えつつも、共闘した仲間としてようやく折り合えた定信と蔦重🤝。粋だね、ご両人! 一橋治済が蔦屋重三郎よりも長生きしたという史実、治済はド外道であるというドラマ内設定、通説では東洲斎写楽の正体とされる斎藤十郎兵衛が作中の「写楽プロジェクト」には直接参加しない展開……。最終回直前にどでかい「そうきたか😳!」をぶっこみやがって、このべらぼうめ👍!!
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LADYKAMAA

LADYKAMAA

・阿波の能楽師、斎藤十郎兵衛がそんなことになっているとは!斗真くん!! ・タイトル秀逸すぎるな。落語のまんじゅう怖い→熱いお茶が怖い なにこのオチ。最高だな。 ・やはり気になる鬼平。このまま来年は鬼平犯科帳放送でよろ さぁ、いよいよ終わるね。蔦重ね映画の夢噺
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やちえもん

やちえもん

思わず見入ってしまった。 一橋治済の巧みさで何度も返り討ちにあってきた人たちを見てきたので、最後まで読めない展開にドキドキだった。
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すなお

すなお

このコメントはネタバレを含みます

絶対嘘やろ!!!!!!!!替え玉嘘やろ!!!!信じないからな!!!! まだ信じてない。斎藤の身元の証明もってこい。 てか一橋が自分と似てる人間がいることを知らないわけがないと思う。 みの吉ー あー毒饅頭か 煽りスキル 親殺しさせるってこと? べらぼうでは初くらいの大奥 思い出せー上様〜 インパクト 裏切り者がまだいそうで嫌だ すごい茶碗だな 将軍に毒味させてんの もろともに!?!?! 解毒剤!? 睡眠薬でよかったー まだ私は替え玉斎藤を信じてない 綾瀬はるかが言うなら信じるか… 爆買いツンデレ褌 春町は我が神 耕書堂は神々の集う社 通販 楽翁
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わかな

わかな

このコメントはネタバレを含みます

そんなのあり?!を地で行くべらぼう、大河ドラマの醍醐味よ!! まさかラスト2話で打倒ラスボス替え玉作戦が行われるとは………このべらぼうめ…… 「春町は我が神、蔦屋耕書堂は神々が集う社であった」 この言葉を蔦重に言えてよかったね越中守様……🥹
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ふみさん

ふみさん

替え玉作戦 ドキドキ サスペンス劇場のような 一度来てみたかった タイムトラベル出来るなら あの青い暖簾の耕書堂に 一度行ってみたい
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marygold

marygold

生田斗真すごいー👏 完全に違う人やった!! 一度来てみたかった定信、可愛かったw 終わらんといてくれーー!!
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AMY

AMY

このコメントはネタバレを含みます

とても、”べらぼう”な回だった いつもの森下先生なら、鬱屈としたラストにしそうなところを笑 蔦重に相応しい、べらぼう回だったな 清水の訪問時も横入りしたり、誰かが上様に何かを進言しようものなら必ず阻む治済だから、大崎の手紙が上様に渡った時だけ来ないのは正直ちょっと都合が良いかもとも思ったし(治済がただ泳がせてただけ?って場合もあるかも) 基本的には誰のことも信じてはいない治済が人がたてたお茶を飲むかな?って気もしたけど まぁ、結果ok笑 この時代に睡眠薬的なものはあったのかな?ってコメントも多いけど 私は“南方先生”が用意してくれたのだと信じています、森下先生笑 定信と蔦重が直接話す機会があれば、絶対分かり合えるし、気が合うはずだとコメントしていた人がいたけど まさにその通りになった バックアッププランを用意してなかったり、カッとなったり まじめで緻密に見えて意外に抜けている定信 他の幕臣たちにコメントされると、見下されたくないというプライドがあるからなのか余計むきになってたけど、蔦重がちょっと皮肉って諭すと最後には意外に聞く耳を持つんだよね という意味でも相性は良いのかも 同じものが好きだし、根は近かったのかもね 次回最終回なのが驚き!
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spoon

spoon

このコメントはネタバレを含みます

一橋の替え玉→能役者の斎藤十郎兵衛!! 大崎が蔦重に握らせた紙も 殺さず眠り薬で眠らせ、阿波の孤島に幽閉。 直接は恥ずかしいからってクドイ〜🤣「一度来てみたかったのだ」。こりゃ何度も練習してきたな〜🤣 次回主人公が亡くなって終わる最終回なのね〜今回の大河ドラマは中弛みせずあっという間に終わった感がある〜🥰
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かずちゃんマン

かずちゃんマン

何と言っても、蔦重と定信が耕書堂で語り合う姿が胸熱だった。田沼が去ってからの世が走馬灯のように思い出されたよ。 治済成敗の件は、先が読めなくて、手に汗握る展開に。なるほどそう来たかと、今までと異なる脚本に恐れいった。 あ〜、いよいよ次週は最終回なのか…もう終わってしまうのか…
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