ドンマンのおしゃべりがすごくて、怒鳴り合いも多くて何度も離脱しようと思いつつ、次が気になり見続けたドラマ。キャストそれぞれ人間味があり魅力的。特にコユンジョンは今までいくつか出演作を見たけど、この役…
>>続きを読むパクヘヨン作家の作品、やっぱりいいなぁ
しばらくやめてたネトフリ再開後、もちろん1番にみたこの作品。
大好きなクギョファンが最初、柳沢慎吾に見えてしまいええー、と思ってたけどやっぱり最高。クタッと…
上半期、もっとも心奪われた作品。ドラマや映画、音楽、書籍etc...なにかをつくることに一生懸命な人にはかならず響くであろう、懸命な足掻きのドラマである。
ドンマン、ピョ・ウナをはじめ、チャン・ミ…
本作品は、人間が自分の価値を信じられなくなったとき、他人の成功を憎み、他人の失敗に安堵し、ついには自分まで傷つけてしまう、その厄介な心の動きを描いている。
無価値感とは、何も成し遂げていない者だけ…
最初はドンマンワガママすぎの
自由で周りのこと何も考えてない感じにむかついたけど、終わりに向けてどんどん良くなっていく。
結局愛されキャラで、人間誰もが抱える色んな感情の衝突。
ウナ氏の母もとんだ毒…
けっこう深くて印象深い作品だった。
ファンドンマンの苦しみにすごく感情移入しました。
ただ、一見異常な厄介者みたいなレッテルを私の中でなかなか剥がすことができず、
後半いい人になりかけても変人の片鱗…