母が自由死という制度を利用しで死んだらしい。
息子にはそれが信じられなかったのか、「本心」を知りたくてVFの母を作って真相を聞こうとした。
過去の母のデータや母の友人だという若い女性に会いに行きさら…
未来では、死を推奨する社会になってて、死者とVR空間で会える社会になってて、リアルアバターという仕事が存在してる。。むずいね
自ら死を選んだ母の本心を知るためにVFアバターになって話すっていう、、…
AIに相談する、AIに自分の意見を作ってもらう
自分も既にやっている節はあって、AIに自分を奪われかねないからこそ、逆に自分の本音について考える機会も増えたかもと思った
最後のお母さんの言葉は本心…
平野啓一郎の原作が面白かった(2022.9にメモ)ので、原作持ち込みで主演映画化したというニュースで池松壮亮ファンに。やっと映画観られた👍
このタイミングでの視聴・・今年の大河ドラマ「豊臣兄弟」W…
"踊れないけど踊りたい"
母親から「大切な話をしたい」という電話を受けて帰宅を急ぐ主人公・朔也だったが、豪雨で氾濫する川べりに立つ母を助けようと川に飛び込み昏睡状態に陥ってしまう。1年後に目を覚ま…
報われないようで報われたような、何とも言えないラストだった。
本心を知りたいという願いに明確な答えは出ないが、それでも主人公は何かを受け取り、前に進めたように見えた。
観ていてしんどい場面もあっ…
池松壮亮ってやっぱすごいな
近い将来、VFつくれますよ作っていいですよってなったら私は誰を作るかな〜て軽く見始めたが…
いやなんかもう未来怖くて
今の技術のままでいて欲しくなっちゃった
ほんと…
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