三吉彩花がずっと綺麗で、主人公が(そういう役なのはわかっているけど)ずっと薄ら気持ち悪い
三吉彩花が主人公にとって都合の良い美人すぎて、幻?ってずっとなってた
題材はめっちゃ好みなんだけど、色々…
『池松壮亮の“涙”には抗えない』
VF ヴァーチャルフィギュア
最先端のAIやARなどの技術を組み合わせ、個人のライフログやメッセージ履歴をもとに仮想空間上に外見や会話まで再現して作り出す「人型…
MVP:池松壮亮
あくまで個人的見解として。
① テーマが多すぎて焦点がぼやけた
AIによる故人の再生、母と息子の関係、孤独と貧困、SNS社会、バーチャル空間、人間の本心とは何かと、扱っている…
本心
始まりが辛い
未来の設定は安い設定という感じが拭えない
未来のテクノロジー悲観論が詰まってる
心はテクノロジーが発展しても掴めない、生身の相手に向き合うことが大事ということは、わざわざ映画…
工場で働く青年・朔也(池松壮亮)は、「帰ったら大切な話をしたい」と母に告げられ、帰宅途中、豪雨で氾濫する川べりに母が立っているのを目撃。助けようと飛び込むも重傷を負い、1 年もの間昏睡状態に陥る。目…
>>続きを読むなかなか面白かったです。
感動作と見せかけて微胸糞
亡くなった母の本心を聞き出すために母のAIを作るという設定。
実は肝心の母の本心そっちのけで展開される金持ちによる底辺搾取構造の近未来ディスト…
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