本心の作品情報・感想・評価・動画配信

本心2024年製作の映画)

上映日:2024年11月08日

製作国・地域:

上映時間:122分

3.4

あらすじ

『本心』に投稿された感想・評価

メタバースが日常化した2040年代の日本を舞台にした平野啓一郎の同名小説を原作に、母の本心を知るためAI技術で仮想空間に母を蘇らせた男の姿を描くヒューマンミステリー。
テクノロジー技術がどんなに進化…

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SHIHO
2.5

石井裕也、池松壮亮、田中裕子は…そりゃ期待しちゃうよ。何を伝えたかったのかが全然分からなかった。でもこれ小説が原作なのか。
三吉彩花が実名で出てる(漢字は違う?)のがなんか気になって気持ち悪かったし…

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3.6

役者が同じ役名で出てるの面白い

VF時代がやってきたとしてこんな近未来は嫌!犯罪とか、金持ちに振り回されるなら
ウーバーイーツ的な商売は困る、、
亡くなった人の面影を探しても結局その人は居ない、虚…

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4.0

思ってたより、面白かったです👏

平野啓一郎さんの同名小説を石井裕也監督が映画化。近未来を舞台にしながらも、描かれるのはAIやVR(VF)そのものではなく、「人の本心とは何か」という普遍的なテーマ。…

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2026年にNetflixで視聴。
2024年の作品でしたが、こんなに心に刺さる名作を観ていなかったとは…是非、映画館で観たかった。
世間のレビューが思いの外伸びて無いのが意外でした。
原作を知らな…

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池松壮亮と田中裕子はいいな

どれだけデータを集めて分析しても自分や他人の本心はわからない。インターネットの何かに翻弄されて何もかもわかった気になってしまうのは怖いなあ。この映画は大げさだけど、こう…

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このレビューはネタバレを含みます

お母さんの本心の知るために行動してき朔也。思い出の写真の母の笑顔が補正されたものだと知りかなりショックを受ける。知りたくない過去、知る必要のない過去まで聞かされ混乱する。VRの母から大切な話を聞き、…

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【現実になりつつある未来。予言ではなく、それを見抜いていた平野啓一郎】:

本作の原作者である平野啓一郎の眼力と想像力には驚嘆させられた。

AI、VR、メタバース、評価経済などのテクノロジーの浸透…

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無味無臭の映画でした。すぐそこの直近の未来の設定ですが、全体的に作り込み浅く感じました。
3.8
このレビューはネタバレを含みます
AIなど発達してバーチャルが発展した世界線好き。実際にこういう話もあるんだろうなって思った。後半の展開も予想外

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