後にも先にもこれを超えるドラマはないと思う。
野島伸司脚本。
とはいえ当時あまり話題にならなかったのだが・・・。
原因は当時イケメンで売っていた竹野内豊が
さえない役ていうのが問題だったみたい。
一…
何ヶ月も前に各話レビュー書きましたが、こちらを書いておりませんでした。
1998年放送のドラマ。
リアタイも全話観たし、当時も大好きでビデオ録画していたような朧げな記憶(デジタル化より前でしたね…
永遠の中二病、野島伸司脚本。一話完結式で、婚約者に逃げられた竹野内豊と学長選挙に敗れた山崎努が様々な人と出会い「愛とは何か❓」を問いかけるラブストーリー。
放送当時好きだったドラマ。
久しぶりに観て…
愛とは何ぞや?みたいな問いを様々な視点で色々な人たちが形を変えて繰り広げる物語。
教授の知性を見せながらも人間臭さが際立つ振る舞いがカッコよくて好き。
個人的には車椅子の男の話が結構好きだったけ…
記録
野島伸司は「世紀末の詩」以外も心に残るドラマが多い
竹野内豊
山崎努
坂井真紀
木村佳乃
松本莉緒
吉川ひなの
✕✕✕✕
「愛とは何?」のテーマ
私が小学生の頃「荒ぶる魂」に導かれ地上波…
野島伸司脚本。愛について徹底的に突き詰めた作品。
7話「恋するコッペパン」の、教授が語る“愛するものを喪って、気がふれた母親”の話が、ずっと印象深く残っている。野亜は真っ向から否定するんだけど。
…
2026/4/12
3話くらい見て、やめてたけど、折角録画したからと進めて観たら、結構面白くなって最後まで一気見してしまった。
印象的だったのは、裸で海岸を走る女性、男の子だと思ってたら女の子だった…