このレビューはネタバレを含みます
誰かに必要とされていたい。
思いがけない行き違いが
異なる不幸な偶然を生む。
竹内さん。
常に自分を犠牲にしてた。
リアルな彼女と重なった。
妻夫木さん。
彼女の無実を信じる姿に
なぜか苛立ち…
全くもって、すっきりしない。
あきらかになる真相にはおもしろさを感じたが、何せ暗い。共感できない。
思い出したころに、もう一度見ようとはならないドラマ。
犯人探しより気になったことは、もう一人の主役…
このレビューはネタバレを含みます
幸乃の壮絶な人生がドラマではあまり感じられず、死と生の天秤が明らかに生が上やろ…と思ってしまった。
あと原作でも思ったけど慎一やる事遅い!
翔も弁護士やのに中途半端!
極め付けは警察がもっとちゃんと…
心の無い言い方をするけど、自殺に死刑を利用するな。
わたしは、自分の親以外に自分を愛してくれる人がいないことが恐ろしくて、必死に婚活したので、比にもならないけど、彼女の抱える絶望や恐れには共感でき…
まず、妻夫木くんが映画『悪人』のウジウジ感出し過ぎ。あんな男が急に訪ねてきて、よくみんなベラベラ話しをするなぁと
弁護士も資格取ったばっかりの新米があんな事件を扱えるほど活躍できるのか?と
妻夫…