一年で最も煌びやかになる街、大晦日のニューヨーク。人間関係に、どこか不器用な人々が、素直になって心を開いて、懸命に想いを伝えようとする姿に、誰もが胸を揺さぶられずにはいられない。
全てのエピソードが好き過ぎる。ひとつひとつ書くのも野暮なくらい素敵の言葉が満ち溢れる優しい幸福感に包まれる。やっぱり季…
>>続きを読むこの堀内博志監督、凄いですね。 作品のコピーとして『し・あ・わ・せに、なってやる! 14人の男女がドミノ倒しのように絡…
>>続きを読むバラバラだった出来事が、最後はそれぞれの悲しみに繋がったのですね。理解ではなく感じ取る事が伝わるということかな。