つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語の作品情報・感想・評価

「つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語」に投稿された感想・評価

s

sの感想・評価

2.0
動画
・阿部寛が浮気しまくるのかと思ったら違ったw
・最初の電話のお婆ちゃんw
・途中で飽きてゲームに熱中してしまったけどラストはなんか良かった
最初は面白かったけど段々ダレてきた…スキモノな男女のお話。でも男が若い子を好きってわかるなぁ、きれいな肌と贅肉のない身体(可愛い子限定)これの前では人間的魅力とかどうでも良くなるかも、特に最初は。そして人は何にでも飽きちゃう。

豪華な女優陣は行定勲監督ゆえ。
でも小泉今日子の夫が羽場裕一なの何故?勿体ない・・
それと大学教授奥田瑛二の不倫相手の女子大生で高畑充希ちゃんが出てきたの驚いた!
micco

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2.2

艶のような人が
まわりにいないので
共感度ゼロで、
歌詞通り、まぁいいや、な話でした
百円

百円の感想・評価

2.0
“艶”がやばい女だということは十分に伝わってくるんだけど、その表現方法があまりにもくどいし、ねちねちを通り越してねちょねちょしていて気分の良いものではない

時には主人公が登場せずに物語が成り立つ場合もあるが、この映画内では艶が姿を現わすまでの間の持たせ方がへたくそで、観ている側が途中で飽きてしまう
shiphone

shiphoneの感想・評価

3.1
男との関係を通じて多くの女性の人生に影響を与えた女の物語。

なぜかあらゆる女に似てる。男は似た女を好きになるらしい。
あらゆる男を狂わせ、女の死とともにまた、女たちの人生は動き出す。

ひとりの女を愛して、愛した男と、色んな男を愛して、愛した女。どっちが幸せでしょうか。

お互いにザマァ見ろって思ってそう。愛したよという意味で。
manami

manamiの感想・評価

-
「つや」は「艶」、短い人生を苛烈に生きた女性の名。顔は一切映らないけど、きっと男を虜にする種類の美しさを持った人。「カワイイ」は正義だけど、「美しさ」は時として、悪や毒によく似たものになる。
艶の従兄弟の妻、艶の元夫と関係をもつ女、艶の愛人だったかもしれない男の妻、艶がストーカーしていた男の恋人、艶のために父親から捨てられた娘。キョンキョン目当てで見たけど、他の女優陣もとにかく豪華。
「つや」は「通夜」、別れの夜に阿部寛が放った「ざまあみろ」は「愛してる」と意訳したい。ラストの三人は新しい絆の始まりを予感させて、このお話で唯一のぬくもり。
ka28mar

ka28marの感想・評価

2.6
井上荒野 原作

女性の小説はミステリ以外は
なかなか関わらないものの。
この人にハマったきっかけ。

こんな人が
居たような居ないような
女性にとっては如何な…
さりとて書き手は女性…

[R_D]
いつみ

いつみの感想・評価

3.5
野波麻帆さんとお会いして、彼女の作品がめっちゃ観たくなって、家に帰ってすぐに鑑賞しました。
さっきまでお隣でお話させてもらってた人の艶めかしいラブシーン観るってなんだか凄く恥ずかしくて不思議な感覚でした!笑

結構体張っててドキドキ。笑

今までそんなにはみたことなかった野波麻帆さんの演技も凄く良かった。他のも見てみたいです。

実際お会いした野波麻帆さんはほとんどスッピン状態にもかかわらず、とってもとっても美しくてスタイル良くて、凄く気さくにお話してくれるし握手してくれたり写真撮ってくれたり抱きついてくれたりとほんとに可愛いくて親切で、めっちゃファンになっちゃいました♡

可愛い女の子も結構見慣れてると思ってたけど、やっぱり女優さんはレベルが全然違うなぁーっと改めて思いました。

田中圭さんとのジャレ合い?罵り合い?笑も聞いててすごく楽しかったです。笑

レビューからそれちゃいました。笑
この作品自体評価低いけど、私は結構楽しめました。

色んな事柄を飲み込んで人生を生きていく人々の姿に人間の底知れぬ強さを感じました。
ゆりか

ゆりかの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

不思議な話
つやって人すごい
話難しいからまた見よ

まぁおもろしい
包丁を落とすところの無意味なカット割り。最初の包丁研ぐとか自転車漕ぐのはインパクトを下げるだけ。最初から刺そうとするシーンで始めればいい。
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