つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語の作品情報・感想・評価

「つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語」に投稿された感想・評価

ka28mar

ka28marの感想・評価

2.6
井上荒野 原作

女性の小説はミステリ以外は
なかなか関わらないものの。
この人にハマったきっかけ。

こんな人が
居たような居ないような
女性にとっては如何な…
さりとて書き手は女性…

[R_D]
いつみ

いつみの感想・評価

3.5
野波麻帆さんとお会いして、彼女の作品がめっちゃ観たくなって、家に帰ってすぐに鑑賞しました。
さっきまでお隣でお話させてもらってた人の艶めかしいラブシーン観るってなんだか凄く恥ずかしくて不思議な感覚でした!笑

結構体張っててドキドキ。笑

今までそんなにはみたことなかった野波麻帆さんの演技も凄く良かった。他のも見てみたいです。

実際お会いした野波麻帆さんはほとんどスッピン状態にもかかわらず、とってもとっても美しくてスタイル良くて、凄く気さくにお話してくれるし握手してくれたり写真撮ってくれたり抱きついてくれたりとほんとに可愛いくて親切で、めっちゃファンになっちゃいました♡

可愛い女の子も結構見慣れてると思ってたけど、やっぱり女優さんはレベルが全然違うなぁーっと改めて思いました。

田中圭さんとのジャレ合い?罵り合い?笑も聞いててすごく楽しかったです。笑

レビューからそれちゃいました。笑
この作品自体評価低いけど、私は結構楽しめました。

色んな事柄を飲み込んで人生を生きていく人々の姿に人間の底知れぬ強さを感じました。
ゆりか

ゆりかの感想・評価

3.0

このレビューはネタバレを含みます

不思議な話
つやって人すごい
話難しいからまた見よ

まぁおもろしい
包丁を落とすところの無意味なカット割り。最初の包丁研ぐとか自転車漕ぐのはインパクトを下げるだけ。最初から刺そうとするシーンで始めればいい。
つんつ

つんつの感想・評価

2.7
つやに関わった人たちの
クセが強い。
終わり方がなにか
意味してそうだったけど
私はよくわからなかった。
終わった後少しもやっと。
艶という女性が危篤状態に、その夫の阿部寛が・・・。実力女優をガッツリ投入したドラマです。いまいちなのかもしれぬが、眠くはならず。何となく良いかも。
ぱなお

ぱなおの感想・評価

2.0
沢山の女優さんが出てくるのに、誰にも共感できなかった。それぞれのエピソードも中途半端で個人個人のキャラクターの掘り下げもあまり出来てない感じがする。共感どころか、女性の行動に理解不能なとこもあったほど。これだけの女優を使って勿体ない。だけど、ラスト…これは松生(阿部寛)の愛した女のストーリーだったのかと…。「ざまあみろ」が効きました。いろんな人に迷惑かけた悪い女の結末のみじめさ。少年の最後のドヤ顔がちょっとイラッときた(笑)
osato

osatoの感想・評価

2.9
内容は『まぁ、いいや』っていう歌詞に
凝縮されている。そう感じた。
艶やかな女…いい響きですねぇ。
2013/2/8
原作は「井上荒野」。
艶という女性が危篤に陥る。その夫の松生は、艶がかつて関係を持った男性達に連絡をする。
連絡を受けた男性達ではなく、その妻や恋人という関係の女性を描いている。
死んだ艶に語りかける松生の言葉が、グサリときた。

名優揃いの映画なので、映画の質は高い。
特に女優陣の、大人の女の表現が素晴らしい。

でも、「きっと原作はもっと面白いんだろうな」と思わせるので、★★。
こはく

こはくの感想・評価

1.0
原作を読んでいたからだろうか?
何を言いたいのかよく分からない映画だった。

それどころか、読者に委ねられていた部分が、露骨に映像化・言語化されてしまったことで、全体が薄っぺらく感じられた。
地上波放送で、途中でCMが入っても、内容に響かない映画。

そんな感じ。
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