犬の一生の短さをこの映画一本にまとめているのだとすれば、表現者だなと犬堂さんに思う。だけどハウと民夫が再会するまでの件が雑であるとか、最初ハウと出会うまでが不自然かもなとか思ったり。でもやっぱ宮本さ…
>>続きを読む声帯を切られて声が出ないハウ。
結婚破棄の田中圭と出会い、一緒に暮らす。
田中圭が居眠りしている時に
ハウがボールを追いかけて迷子犬になってしまう。
(おいおいおい!ってなった笑)
ハウがいろん…
結局人間目線で「裏切らない存在」としてしか犬を描いておらず(冒頭の裏切るフィアンセの対比)、それゆえに逆に犬というものが極めて装置的、機械的な何かにしか見えなくなっている。
またハゥが失踪した原因…
保護犬で前の飼い主に吠えないように声帯の切除施術を施されたハウ。
気が弱いタミオに飼われ幸せな日々を過ごしていたが間違って陸送するトラックに乗り込んで青森まで来てしまった。
青森から飼い主のいる東京…
良さが分からなかった。全く面白くない。
Netflixにて、心温まるとタグが付いていたのと、可愛い犬が写っていたので視聴したが、良かったのは初めだけで必要のないターンばかりだった。
学生が踊りだした…
ハウ可愛い
でもラストの”オチ”までが長い
ハウと民夫さんの絆や溺愛ぶりな表現が薄い
最後のお父さんを亡くした親子に幸せをもたらしてくれたんだね
でも民夫さんに会いたい一心で走り続けたんだよ…
ハウかわいい
傘屋さんとてもよかった
雨が降らなくなることはない、大事なんだって
修道院のシーン怖かった
冷たい人がたくさんいて悲しい
ハウちゃんとお家帰ってきたんだね...
お別れしちゃうの知っ…
「ハウ」製作委員会