絶対に見たはずなのにほとんど記憶から消えていた。心理劇中心だったからかも?
警察官クエンティンの行動が理にかなってなくて可笑しい。ラスト執念深く追いかけてきたシーンはフィジカル強すぎて笑える。どうし…
このレビューはネタバレを含みます
数字のパズルを解いて、キューブの迷路で出口を目指していくストーリー
設定は面白くて見入ってしまう展開ではあったが、結局恐ろしいのは人間だよね、というメッセージは、ちょっと拍子抜け感があった
トラッ…
このレビューはネタバレを含みます
見ようと思ってなかなか見れずにいた作品。低予算でワンセットのみで作った映画だと思えない作品。極限状態になった人間の汚さを上手く描いていて、結局怖いのって人間なんですよね。この監督はドラマハンニバルS…
>>続きを読む過去鑑賞、再鑑賞📺
当時話題になった作品。
当時のレートで約3000万円と低予算で、更にセットはキューブ1つ分ながらも、17000部屋以上の奥行きを感じさせるトリックの如きアイデアと、ワンシチュ…
リメイクなんぞふざけた事してくれたので
お口直しだ!34度目の観賞(*´∀`*)
巧妙さが散りばめられた推理物でもなく
練りに練られた高度な殺人物でもなく
『ただ閉じ込められるだけ』なんです。
更…
よくある脱出モノだと思いきや1997年の映画ってことは元祖なのかな?
理不尽に閉じ込められてなんとか脱出経路を探るんですが、謎よりも人間同士の衝突が怖いですね。
理不尽なシステムに放り込まれた時、ど…
前後左右上下に扉のある立方体に閉じ込められた数人の男女。どの扉を開けても同じような部屋が続いている…。
ワンシチュエーション脱出スリラーの傑作を20数年ぶりに鑑賞。低予算映画だけれどスタイリッシュで…