鑑賞記録。
「12人の優しい日本人」の元ネタとして鑑賞。
とても、面白い!!
陪審員8号のちょっとした疑問から、始まる1シチュエーション劇。
今では、日本でも陪審員にあたる裁判員制度があるの…
2222作目は何か名作映画をということで十二人の怒れる男。
いやー有名な作品なだけあって面白かった。
結末はもうちょい何かあってもよかった気するけど、まぁ、あれぐらいでいいのか。
最後に名前聞くの…
12人の優しい日本人を先に見ていたので、元ネタとなったこっちの方が少しつまらなく感じてしまったけど、まさに舌戦という感じで白熱した議論は見どころがある。
アモングアスというオンライン人狼ゲームも、…
100パーセントを証明するのは難しい
あの空気の中で、最初に「いや、私はこう思う」って言えるの大変立派
民主主義のいいところ
12人の陪審員は実際に1950年代のアメリカで導入されていた
今回の映…
記録 64本目
キートンのセブンチャンス、ローマの休日に続き、3本目の白黒映画。めちゃくちゃ良い映画であった。もちろん網羅しているわけではないが、どんな法廷ものよりも面白いと思う。単調なのは画だけ…
オールタイムベストを選出すると必ず上位に入選する米国映画の最高傑作の1つと言われる法廷サスペンス映画。(いつも大体2位が定席となっています…米国映画のトップは『風と共に去りぬ』と決まっているからです…
>>続きを読む名作!
半世紀以上経っても色褪せない密室の部屋で繰り広げる会話劇。
研修課題のひとつで、それだけで研修が価値あるものに思える。
レンタル期間1ヶ月あるので、あと数回見ようと思います。きっと毎回新しい…